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真優 小学4年生
第7章 海翔小6
「海翔、どうだった?興奮したか?」

「はい・・・チンコが大きくなりました」

「海翔、いいぞ。その調子だ。今度は俺が真優のスカートをめくるから、よく見ていろ」

「はい!兄貴!」

俺はソファーで寝ている真優のミニスカートをゆっくりとたくし上げた。
するとなんと真優のパンツは俺がプレゼントしたピンクのレースのショーツだった。
普通小4の女の子は絶対に穿かないショーツ・・・
真優のやつ何で学校に行くときのこれを穿くかな・・・まったく意味がわかない・・・
まっ、こうなったら仕方がない。ぺこぱじゃあるまいし、今更時は戻せない・・・
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