この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
真優 小学4年生
第7章 海翔小6
「海翔・・・どうだ?はじめてのオナニーは?」

「オナニー・・・き、気持ちよかったです・・・」

「ママとどっちがよかった?」

「オナニーの方が気持ちいいです・・・」

「そうだろ。自分でするのって気持ちいいだろ?」

「は、はい・・・」

「いいか、セックスして、女のマンコの中で出すともっと、もっと、もっと気持ちいいぞ」

「マジっすか?」

「マジだよ!超、最高に気持ちいぞ!したいだろ?」

「したいっす!」

「じゃあ、日曜日は、真優に告白して、真優とキスして抱いて、セックスしろ!」

「は、はい・・・」

「海翔となら、出来る!自分を信じて、真優を自分の女にするんだぞ!」

「了解っす!兄貴!」

海翔も意外と単純やつだ。まっ、これで俺の楽しみも増えたのでよしとしよう。

「兄貴、トイレ、いいすっか?」

「ああ、行って来い」
/125ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ