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真優 小学4年生
第7章 海翔小6
俺は海翔がいない空きに、真優の顏に付いた海翔の精液を真優の口の中に入れた。
真優は無意識の中で海翔の精液を飲み込んだ。
俺は、どうにもこうにも我慢が出来なくなってきた。
トイレから戻った海翔に、日曜日の段取りとSEXのノウハウ本を渡し、家に帰した。
そして、真優をベッドに連れて行き、全裸にして、俺のフル勃起した肉棒をぶち込んだ。
久しぶりの真優のマンコ・・・キツクて、超気持ちいい・・・
真優は無意識の中で、気持ちよさそうな喘ぎ声を発している。
そして俺は限界を迎えた。
真優!!!!!!!!!!いく!!!!!!!!おおおおおおおおお!!!!!!!!!
真優の幼い性器の奥深くに、俺の精液が流し込まれる・・・大量に・・・最高に気持ちいい・・・
俺は最高の快感を味わいながら、海翔も同じ快感を味わうと思うと更に、快感が増した・・・
真優、海翔の告白と欲求をちゃんと受け止めてくれよ・・・俺は願った・・・
そして俺は真優の服を元に戻し、ソファーに寝かせた。
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