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真優 小学4年生
第8章 決行
「パパ・・・💛」

「真優・・・目が覚めたか?」

「まゆ、ねてたの?💛」

「そうだよ、きっと疲れていたんだね」

真優は自分の身体の異変には気が付かずにいた。
そして、ママが帰ってくる時間になったので、真優を家に帰した。
真優が帰った後、俺は日曜日のために、隠しカメラを追加で購入した。
玄関から始まり部屋のどこにいてもちゃんと映るようにカメラをセットした。
いまからワクワクする。
日曜日、真優と海翔はいったいどうなるんだろうか・・・楽しみだ・・・

翌日の水曜日と木、金曜日と真優一人で学校帰りに遊びに来たが、
真優とはベッティングまでで、セックスはしなかった。
これは真優の性的欲求を高めるための戦略だ。真優はかなり欲求不満な感じなってきた。
土曜日は真優のママは休みで家に居るので会うことはできない曜日だ。
俺は明日の日曜日のための準備の最終確認に精を出した。
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