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真優 小学4年生
第8章 決行
俺は家を出て駐車場に置いてある車に乗った。
俺の車はワンボックスカー。カーテンも付いていて隠れ場所としても最適だ。
俺はカバンの中からタブレットを取り出して、家の中の映像をリモートで映した。
うそ!リビングの映像のそこに映っていたのは、真優と海翔の濃厚なキスシーンだった。
お前達、早すぎ・・・
まっ、真優も性的欲求が溜まっているのだから仕方がないにしても、
俺に隠れて別の男とエッチな行為をするなって、やっぱどこかでは許せない思いが・・・
小4の真優・・・お前っていう女は本物の淫乱少女だ・・・
しかし、海翔も初めてのわりには積極的に真優と絡みやがって・・・
まっ、この後の展開は想定できるが、じっくりと二人の行為を盗み見するとしよう。

海翔が真優のスカートの中に手を入れた。
どうやら真優のパンツに上からマンコを摩っているようだ。
すると真優も海翔の股間の膨らみを手で擦り始めた。
きっと海翔はフル勃起状態のはずだし、真優のマンコも濡れ濡れのはずだ。
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