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人妻さんのマチアプ事情
第1章 友紀さん(37)
友紀はさらに深く、亀頭の裏側のデリケートな部分に舌先を絡め、吸い上げるように音を立てた。
じゅぼ……じゅるっ、じゅぷ……。
狭い空間に、粘り気のある音が響き渡る。
「おぉ……っ、マジでヤッバ……」
友紀が頭を前後させるたび、彼女の頬が不格好に窄まり、口を尖らせた下品な顔になる。
「友紀ちゃん、旦那さんとレスなんだっけ……? マジ考えらんないんだけど……っあ……それ、エロすぎ……っ」
その言葉に、友紀は一瞬だけ動きを止め、口に咥えたまま上目遣いでユウトを睨みつけた。
でも、その瞳は怒っているというより、欲情で蕩け始めている。
そんな「人妻のフェラ顔」を間近で拝まされ、ユウトの興奮は限界まで跳ね上がった。
「っ……あー、もう我慢できねぇ……」
ユウトは友紀の髪を強引に漉くように撫でると、彼女の後頭部を押さえる。
「あ~……超いいわ……w」
友紀の髪を掴む手に力がこもり、我慢できずに腰が勝手に動いてしまう。
「ぉほ……っ、これ最高……♪」
狭い口内をグポグポと強引にかき回し、喉の奥まで猛々しい塊を突き立てる。
「……はぁ……ね、友紀ちゃん……。こんだけおっきいならさぁ……おっぱいで挟んだりできる?」
「えぇっ……やったことないけど……」
口を解放され、息を乱している友紀。
戸惑いながらも、促されるままに、その熟れきった豊満なバストでユウトの肉棒を左右から挟み込んだ。
溢れんばかりの乳肉が、熱い塊を包み込む。
じゅぼ……じゅるっ、じゅぷ……。
狭い空間に、粘り気のある音が響き渡る。
「おぉ……っ、マジでヤッバ……」
友紀が頭を前後させるたび、彼女の頬が不格好に窄まり、口を尖らせた下品な顔になる。
「友紀ちゃん、旦那さんとレスなんだっけ……? マジ考えらんないんだけど……っあ……それ、エロすぎ……っ」
その言葉に、友紀は一瞬だけ動きを止め、口に咥えたまま上目遣いでユウトを睨みつけた。
でも、その瞳は怒っているというより、欲情で蕩け始めている。
そんな「人妻のフェラ顔」を間近で拝まされ、ユウトの興奮は限界まで跳ね上がった。
「っ……あー、もう我慢できねぇ……」
ユウトは友紀の髪を強引に漉くように撫でると、彼女の後頭部を押さえる。
「あ~……超いいわ……w」
友紀の髪を掴む手に力がこもり、我慢できずに腰が勝手に動いてしまう。
「ぉほ……っ、これ最高……♪」
狭い口内をグポグポと強引にかき回し、喉の奥まで猛々しい塊を突き立てる。
「……はぁ……ね、友紀ちゃん……。こんだけおっきいならさぁ……おっぱいで挟んだりできる?」
「えぇっ……やったことないけど……」
口を解放され、息を乱している友紀。
戸惑いながらも、促されるままに、その熟れきった豊満なバストでユウトの肉棒を左右から挟み込んだ。
溢れんばかりの乳肉が、熱い塊を包み込む。

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