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人妻さんのマチアプ事情
第1章 友紀さん(37)
「こう……?」
友紀が膝立ちのまま体を上下させると、柔らかい乳房の谷間に沿って、ユウトの巨根がヌルリと滑った。
「うわ、マジか……。挟まれ心地、ヤバすぎww」
「あ~、そうそう、そんな感じ……。マジで柔らかくて最高♪」
「……こんなことするの初めてだよ…」
初めてだと言いつつ、一生懸命に自分のモノを挟んで動いてくれる友紀。
その言葉を聞いたユウトの顔がさらに緩む。
「てか、パイズリ初めてなの? 旦那さんともしたことないんだ。……めっちゃ興奮するわww」
上機嫌のユウト。
しばらくは彼女のぎこちない動きに身を任せていたが、やはり熟練とはいかない。
物足りない刺激に、ユウトの中の「もっと激しく」という衝動が抑えきれなくなってくる。
「……ねぇ、友紀ちゃん。両手でグッと、オッパイ寄せておいてくれる?」
「ん…?こう……?」
「そう、そのまま。……ちょっと俺、動いていいかな……?」
ユウトは友紀に乳肉を密着させたまま、身体を上下に揺すり始める。
ヌポッ、ヌルリ……。
友紀が寄せた両乳の間を、ユウトの猛々しい塊が激しく往復する。
彼女の柔らかい谷間を、熱い摩擦が容赦なく襲う。
ぎこちなかった動きが、ユウトのリードによって一気に卑猥なリズムへと変わった。
「っあ、これ……! 友紀ちゃんのオッパイ、マジで挟み心地エグい……っ!」
「えぇっ……うん……」
友紀が膝立ちのまま体を上下させると、柔らかい乳房の谷間に沿って、ユウトの巨根がヌルリと滑った。
「うわ、マジか……。挟まれ心地、ヤバすぎww」
「あ~、そうそう、そんな感じ……。マジで柔らかくて最高♪」
「……こんなことするの初めてだよ…」
初めてだと言いつつ、一生懸命に自分のモノを挟んで動いてくれる友紀。
その言葉を聞いたユウトの顔がさらに緩む。
「てか、パイズリ初めてなの? 旦那さんともしたことないんだ。……めっちゃ興奮するわww」
上機嫌のユウト。
しばらくは彼女のぎこちない動きに身を任せていたが、やはり熟練とはいかない。
物足りない刺激に、ユウトの中の「もっと激しく」という衝動が抑えきれなくなってくる。
「……ねぇ、友紀ちゃん。両手でグッと、オッパイ寄せておいてくれる?」
「ん…?こう……?」
「そう、そのまま。……ちょっと俺、動いていいかな……?」
ユウトは友紀に乳肉を密着させたまま、身体を上下に揺すり始める。
ヌポッ、ヌルリ……。
友紀が寄せた両乳の間を、ユウトの猛々しい塊が激しく往復する。
彼女の柔らかい谷間を、熱い摩擦が容赦なく襲う。
ぎこちなかった動きが、ユウトのリードによって一気に卑猥なリズムへと変わった。
「っあ、これ……! 友紀ちゃんのオッパイ、マジで挟み心地エグい……っ!」
「えぇっ……うん……」

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