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人妻さんのマチアプ事情
第1章 友紀さん(37)
名前しか知らないチャラい大学生に、翻弄される37歳の主婦の昼下がり。
友紀はもう、この「おバカな若者」を受け入れる準備を整えてしまっていた。
「……入れるね♪」
避妊を確認してホッとしたのも束の間、ユウトの猛々しい塊が、熱い入り口に押し当てられる。そのまま、若さ任せの勢いで腰を突き出す。
「……ぉ~、人妻マンコ、めっちゃ気持ちいい……♪ すげぇ締まるじゃん……w」
ズッポリ……ッ!
「んんっ……あぁっ……!」
奥まで一気に貫かれ、友紀は壁に手をついたまま背中を反らせた。
久しぶりの、それも若くて硬い刺激が内側から征服してきて、脳がチカチカと火花を散らす。
ユウトは満足げに鼻を鳴らすと、むっちりした腰をガシッと掴んで、リズム良く腰を振り始めた。
パンッ……パンッ……パンッ……パンッ……♪
狭い個室に、肉と肉がぶつかり合う乾いた音が響き渡る。
ユウトは背後から友紀のうなじに顔を寄せ、楽しそうに問いかけた。
「ねぇ……セックス、どれくらいぶり?」
「……っ、そんなの……今、関係ないでしょ……っあ……あんっ!」
「ヘヘッ。こんなにキツいってことは、相当溜まってたんでしょ? 旦那に放置されてカワイソーにw♪」
軽薄な言葉とは裏腹に、ユウトの突きはどんどん深く、激しくなっていく。
友紀はもう、言い返す余裕なんてなかった。
ただただ背後から襲いかかる「若さ」という名の暴力的な快感に、声を上げ続けていた。
「あんッ♡ ユウトくん……すごっ、固っ……! 奥……っ、そこぉ……! あんッ♡ あんッ♡」
友紀はもう、この「おバカな若者」を受け入れる準備を整えてしまっていた。
「……入れるね♪」
避妊を確認してホッとしたのも束の間、ユウトの猛々しい塊が、熱い入り口に押し当てられる。そのまま、若さ任せの勢いで腰を突き出す。
「……ぉ~、人妻マンコ、めっちゃ気持ちいい……♪ すげぇ締まるじゃん……w」
ズッポリ……ッ!
「んんっ……あぁっ……!」
奥まで一気に貫かれ、友紀は壁に手をついたまま背中を反らせた。
久しぶりの、それも若くて硬い刺激が内側から征服してきて、脳がチカチカと火花を散らす。
ユウトは満足げに鼻を鳴らすと、むっちりした腰をガシッと掴んで、リズム良く腰を振り始めた。
パンッ……パンッ……パンッ……パンッ……♪
狭い個室に、肉と肉がぶつかり合う乾いた音が響き渡る。
ユウトは背後から友紀のうなじに顔を寄せ、楽しそうに問いかけた。
「ねぇ……セックス、どれくらいぶり?」
「……っ、そんなの……今、関係ないでしょ……っあ……あんっ!」
「ヘヘッ。こんなにキツいってことは、相当溜まってたんでしょ? 旦那に放置されてカワイソーにw♪」
軽薄な言葉とは裏腹に、ユウトの突きはどんどん深く、激しくなっていく。
友紀はもう、言い返す余裕なんてなかった。
ただただ背後から襲いかかる「若さ」という名の暴力的な快感に、声を上げ続けていた。
「あんッ♡ ユウトくん……すごっ、固っ……! 奥……っ、そこぉ……! あんッ♡ あんッ♡」

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