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人妻さんのマチアプ事情
第1章 友紀さん(37)
壁に手をついた友紀の口から、自分でも驚くほど甘い声が溢れ出す。
数年ぶりの、それも若さ全開の硬い肉棒。
出産を経て熟れきった身体の奥深くまで、ユウトの猛々しさが容赦なく突き刺さる。
「ははっ、友紀ちゃん声ヤバすぎ! ここ公園だよ? 誰かに聞こえちゃうかもねw」
「……っ、そんなこと、言ってる場合……あぁっ! そこ、いい……っ!!」
平日の昼間で人気はないとはいえ、いつ誰が来るか分からない。そんな個室の中で背徳感たっぷりのピストン音が響き渡る。
夫も子供もいない日常から切り離された、昼下がりの情事。
「数年ぶりなんだっけ? 身体が正直すぎるよ。俺のチンコ、ギチギチに締め付けて離さないじゃんw」
「うっさい……っ。アンタが……そんな風に、激しく動くから……っ!」
ユウトはさらに腰を落とし、粘膜がこすれ合うグチュグチュという卑猥な音を加速させる。
「マジ……もったいな……。こんないい女、俺なら毎日ヤるって……w」
ユウトは呆れたように笑いながら、友紀の腰に残ったスカートをギュッと掴んだ。
それを手綱のように引き寄せ、さらに深く、容赦なく腰を打ち付けていく。
「友紀ちゃん、こんなに締まるマンコなのにさ……放っておく旦那、マジでありえねぇw」
「……ねえ、そんなの捨てて俺のとこ来なよ。俺の彼女になっちゃいなよ?」
ズコズコと奥を突き上げながら、不倫人妻を口説き始めるヤリチン大学生。
「そんな……彼女なんて、あり得ない……から……っ」
「え~、それひどくない? ヤリモクNGとか書いといて、結局俺とはヤリモクだった訳?」
ユウトはわざとらしく口を尖らせながらも、上半身を強引に引き寄せて、背後から友紀の豊かな胸をギュウギュウと揉みしだいた。
「あんッ♡ ダメ……そんな……奥っ、激しっ……! あんッ♡ あんッ♡」
数年ぶりの、それも若さ全開の硬い肉棒。
出産を経て熟れきった身体の奥深くまで、ユウトの猛々しさが容赦なく突き刺さる。
「ははっ、友紀ちゃん声ヤバすぎ! ここ公園だよ? 誰かに聞こえちゃうかもねw」
「……っ、そんなこと、言ってる場合……あぁっ! そこ、いい……っ!!」
平日の昼間で人気はないとはいえ、いつ誰が来るか分からない。そんな個室の中で背徳感たっぷりのピストン音が響き渡る。
夫も子供もいない日常から切り離された、昼下がりの情事。
「数年ぶりなんだっけ? 身体が正直すぎるよ。俺のチンコ、ギチギチに締め付けて離さないじゃんw」
「うっさい……っ。アンタが……そんな風に、激しく動くから……っ!」
ユウトはさらに腰を落とし、粘膜がこすれ合うグチュグチュという卑猥な音を加速させる。
「マジ……もったいな……。こんないい女、俺なら毎日ヤるって……w」
ユウトは呆れたように笑いながら、友紀の腰に残ったスカートをギュッと掴んだ。
それを手綱のように引き寄せ、さらに深く、容赦なく腰を打ち付けていく。
「友紀ちゃん、こんなに締まるマンコなのにさ……放っておく旦那、マジでありえねぇw」
「……ねえ、そんなの捨てて俺のとこ来なよ。俺の彼女になっちゃいなよ?」
ズコズコと奥を突き上げながら、不倫人妻を口説き始めるヤリチン大学生。
「そんな……彼女なんて、あり得ない……から……っ」
「え~、それひどくない? ヤリモクNGとか書いといて、結局俺とはヤリモクだった訳?」
ユウトはわざとらしく口を尖らせながらも、上半身を強引に引き寄せて、背後から友紀の豊かな胸をギュウギュウと揉みしだいた。
「あんッ♡ ダメ……そんな……奥っ、激しっ……! あんッ♡ あんッ♡」

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