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人妻さんのマチアプ事情
第1章 友紀さん(37)
「へぇー、女の体って、出産してもエロくなるんだなぁ♪」
感心したような、それでいて舐めるような声。
ユウトは背中に手を回すと、パチッ…と手際よくホックを弾いた。
解放された豊満な肉が、プルンッと震えて突き出てきた。
目の前に現れたのは、熟れきった人妻の証。
10センチはあるかという大きな乳輪と、その中心で存在を主張し始めている黒ずんだ突起。
整った顔立ちとは不釣り合いの熟しきったバストだ。
「友紀ちゃんのオッパイ、エロッ! ヤバっ!」
ユウトは吸い寄せられるように身体を屈め、その先端にガッつくように吸い付いた。
「あ……っ! ユウトくん、いきなり……っ」
雑で、強引で、でも的確にポイントを突いてくる愛撫。
「あんっ……♡」
抑えきれない声が漏れ、体のバランスを取ろうとユウトの肩を掴んでしまう。
久しく忘れていた「女」としての悦びが、脊髄を突き抜けて脳内を白く染めていく。
「スケベで下品なオッパイ♡」
「う、うっさい……!」
言い返そうとするものの、舌で乳首をコロコロと転がされ、大きな手でグイグイと捏ね上げられると、言葉にならない吐息しか出てこない。
「でも、友紀ちゃんのスケベオッパイ、マジで美味いわ……」
「はぁん……っ」
喉の奥から漏れたのは、もう拒絶でも反抗でもない。若くて粗野な「雄」を受け入れる、37歳の人妻の甘いメロディだった。
「友紀ちゃん、チンコ舐めて…」
感心したような、それでいて舐めるような声。
ユウトは背中に手を回すと、パチッ…と手際よくホックを弾いた。
解放された豊満な肉が、プルンッと震えて突き出てきた。
目の前に現れたのは、熟れきった人妻の証。
10センチはあるかという大きな乳輪と、その中心で存在を主張し始めている黒ずんだ突起。
整った顔立ちとは不釣り合いの熟しきったバストだ。
「友紀ちゃんのオッパイ、エロッ! ヤバっ!」
ユウトは吸い寄せられるように身体を屈め、その先端にガッつくように吸い付いた。
「あ……っ! ユウトくん、いきなり……っ」
雑で、強引で、でも的確にポイントを突いてくる愛撫。
「あんっ……♡」
抑えきれない声が漏れ、体のバランスを取ろうとユウトの肩を掴んでしまう。
久しく忘れていた「女」としての悦びが、脊髄を突き抜けて脳内を白く染めていく。
「スケベで下品なオッパイ♡」
「う、うっさい……!」
言い返そうとするものの、舌で乳首をコロコロと転がされ、大きな手でグイグイと捏ね上げられると、言葉にならない吐息しか出てこない。
「でも、友紀ちゃんのスケベオッパイ、マジで美味いわ……」
「はぁん……っ」
喉の奥から漏れたのは、もう拒絶でも反抗でもない。若くて粗野な「雄」を受け入れる、37歳の人妻の甘いメロディだった。
「友紀ちゃん、チンコ舐めて…」

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