この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
人妻さんのマチアプ事情
第1章 友紀さん(37)
「ちょっと……え…っ…」
軽い拒絶なんてお構いなし。ユウトは慣れた手つきでスカートをたくし上げ、ベージュのレース地に包まれたムチムチのヒップを露出させた。
(嘘……本当に遠慮ないんだから……!)
不遠慮な五指が、パンティの上から肉厚な尻をガシッと鷲掴みにする。指先が食い込むたびに、友紀の身体にゾワゾワとした感覚が走る。
「マジで人妻の尻って最高……。この熟れたムッチリ感、同年代と全然違うわ」
揉みしだかれ、捏ねられ、味わい尽くされる肉感。
遊び慣れた若者の、迷いのない愛撫。
羞恥心よりも先に、若牡の勢いに友紀の思考がぼんやりと遠のいていく。
ユウトが口を離すと二人の唾液が糸を引いて離れる。密室に、友紀の少し上擦った吐息だけが響いた。
「ね、ホントに帰んなくていいの?」
ユウトがニヤついた顔で、わざとらしく確認してくる。
「……まだ、わかんない……」
友紀も負けじと、火照った顔で曖昧に返した。けれど、そんな強がりも虚しく、ユウトの手はすでに彼女のTシャツの裾を掴んでいた。
「ヘヘッ。ほんじゃ、今日は友紀ちゃんのこと、いっぱい気持ち良くしてあげちゃうから♪」
余裕たっぷり、自信満々のユウト。一気に捲り上げた瞬間、ユウトが目を見開く。
「うわっ! やっぱ、でけぇ!!」
ベージュのブラジャーを突き破りそうな重厚なバスト。その迫力に、ユウトの下卑た興奮が加速する。
「……子供産んだら、大きくなったから…」
赤らんだ顔を横向けている友紀。
軽い拒絶なんてお構いなし。ユウトは慣れた手つきでスカートをたくし上げ、ベージュのレース地に包まれたムチムチのヒップを露出させた。
(嘘……本当に遠慮ないんだから……!)
不遠慮な五指が、パンティの上から肉厚な尻をガシッと鷲掴みにする。指先が食い込むたびに、友紀の身体にゾワゾワとした感覚が走る。
「マジで人妻の尻って最高……。この熟れたムッチリ感、同年代と全然違うわ」
揉みしだかれ、捏ねられ、味わい尽くされる肉感。
遊び慣れた若者の、迷いのない愛撫。
羞恥心よりも先に、若牡の勢いに友紀の思考がぼんやりと遠のいていく。
ユウトが口を離すと二人の唾液が糸を引いて離れる。密室に、友紀の少し上擦った吐息だけが響いた。
「ね、ホントに帰んなくていいの?」
ユウトがニヤついた顔で、わざとらしく確認してくる。
「……まだ、わかんない……」
友紀も負けじと、火照った顔で曖昧に返した。けれど、そんな強がりも虚しく、ユウトの手はすでに彼女のTシャツの裾を掴んでいた。
「ヘヘッ。ほんじゃ、今日は友紀ちゃんのこと、いっぱい気持ち良くしてあげちゃうから♪」
余裕たっぷり、自信満々のユウト。一気に捲り上げた瞬間、ユウトが目を見開く。
「うわっ! やっぱ、でけぇ!!」
ベージュのブラジャーを突き破りそうな重厚なバスト。その迫力に、ユウトの下卑た興奮が加速する。
「……子供産んだら、大きくなったから…」
赤らんだ顔を横向けている友紀。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


