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はだか(年の離れた妹2)
第1章 引っ越し
「兄ちゃん、優しいね」
「えっちゃん、頑張ってるな」
「ありがと、兄ちゃん!」
妹は身体をずらすと、僕に胸を押し付けた。僕は恵津子の固くなった乳首を咥えると、甘噛みをした。妹はビクッと身体を震わせ、僕をまた抱きしめた。
「…それ、気持ちいい」
妹の手が僕のあそこに伸びていた。そして少しのあいだ細い指で優しく愛撫すると、僕のあそこは完全に勃起した。
「挿れるね…」
身体を下にずらし、妹は少し腰を浮かせた。気が付くと恵津子の温かい粘膜が、僕のあそこに絡みついていた。
「やっぱり…兄ちゃんのちんちんが一番」
「…二番がいるの?」
「いたら…兄ちゃん、どうする?w」
一瞬ベロを出し、妹は妖しい顔で笑っていた。僕は答えに困り、返事の代わりに腰を打ち付けた。
「えっちゃん、頑張ってるな」
「ありがと、兄ちゃん!」
妹は身体をずらすと、僕に胸を押し付けた。僕は恵津子の固くなった乳首を咥えると、甘噛みをした。妹はビクッと身体を震わせ、僕をまた抱きしめた。
「…それ、気持ちいい」
妹の手が僕のあそこに伸びていた。そして少しのあいだ細い指で優しく愛撫すると、僕のあそこは完全に勃起した。
「挿れるね…」
身体を下にずらし、妹は少し腰を浮かせた。気が付くと恵津子の温かい粘膜が、僕のあそこに絡みついていた。
「やっぱり…兄ちゃんのちんちんが一番」
「…二番がいるの?」
「いたら…兄ちゃん、どうする?w」
一瞬ベロを出し、妹は妖しい顔で笑っていた。僕は答えに困り、返事の代わりに腰を打ち付けた。

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