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はだか(年の離れた妹2)
第1章 引っ越し
「…えっちゃん」
「うん、兄ちゃん…ベロ、気持ちいい?」
優しい表情を浮かべ、妹はカメラを見つめ続けた。舌を這わせ、恵津子は兄のあそこを愛おしく舐めていた。
「だめだよ、もう…出そう」
「いいよ、恵津子の口に出して…飲んであげる」
僕は快感に負けそうになりながら、恵津子の顔を写し続けていた。
「待って…えっちゃん、ベッドでしよう」
「…兄ちゃん、まだベッドないよw」
たしかにベッドはなく、その夜は恵津子の布団で寝る予定だった。僕はそれを思い出し、急に両親に対して罪悪感を感じていた。
「恵津子、兄ちゃんの…飲みたい」
妹はトイレに座ったまま左手で僕の腰を掴み、頭を前後させ始めた。僕はその瞬間、罪悪感と快感の両方に翻弄されていた。もう写真を撮る余裕はなかった。
「あっ、えっちゃん…恵津子…」
思わず声が漏れ、僕はカメラを棚に置くとトイレの貯水タンクに手を着いた。なんとか立っていたが快感に腰は自然と曲がり、僕は足が崩れそうになった。
「大きなお風呂って…やっぱ最高!」
新居で初めて、兄妹はバスタブに浸かっていた。僕は恵津子の口の中で果てていた。そしてタイミングよくお湯がたまり、そのまま浴室に移動した。これまでの狭いユニットバスに比べ、ふたりで入れる余裕あるバスタブに恵津子は無邪気にはしゃいでいた。
「うん、兄ちゃん…ベロ、気持ちいい?」
優しい表情を浮かべ、妹はカメラを見つめ続けた。舌を這わせ、恵津子は兄のあそこを愛おしく舐めていた。
「だめだよ、もう…出そう」
「いいよ、恵津子の口に出して…飲んであげる」
僕は快感に負けそうになりながら、恵津子の顔を写し続けていた。
「待って…えっちゃん、ベッドでしよう」
「…兄ちゃん、まだベッドないよw」
たしかにベッドはなく、その夜は恵津子の布団で寝る予定だった。僕はそれを思い出し、急に両親に対して罪悪感を感じていた。
「恵津子、兄ちゃんの…飲みたい」
妹はトイレに座ったまま左手で僕の腰を掴み、頭を前後させ始めた。僕はその瞬間、罪悪感と快感の両方に翻弄されていた。もう写真を撮る余裕はなかった。
「あっ、えっちゃん…恵津子…」
思わず声が漏れ、僕はカメラを棚に置くとトイレの貯水タンクに手を着いた。なんとか立っていたが快感に腰は自然と曲がり、僕は足が崩れそうになった。
「大きなお風呂って…やっぱ最高!」
新居で初めて、兄妹はバスタブに浸かっていた。僕は恵津子の口の中で果てていた。そしてタイミングよくお湯がたまり、そのまま浴室に移動した。これまでの狭いユニットバスに比べ、ふたりで入れる余裕あるバスタブに恵津子は無邪気にはしゃいでいた。

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