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はだか(年の離れた妹2)
第1章 引っ越し
「明日、えっちゃん日勤でしょ?」
「そう!あー、言わないでー!!w」
目の前の妹はバスタブの中で身体を動かし、僕に背中を向けた。そして身体全体を預けると、頭を僕の肩に乗せた。
「へへっ、子供のころと一緒w」
「えっちゃんは幼稚園、それとも…小学生?」
「恵津子は25ちゃい!w」
背中から抱っこされ、妹は全身で僕に甘えていた。恵津子の大きなおっぱいが、妹の身体に回した僕の腕に乗っていた。妹が甘えて話すたび、赤く火照った乳首がお湯の中で揺れていた。
「さあ、今夜は早く寝なきゃな…えっちゃんw」
「はい!兄ちゃん!!w」
妹は子供のころのように、手を高く上げた。そしてまた身体を動かし向き合うと、恵津子は両腕を僕の首に回した。
「恵津子、仕事頑張るから…」
「お仕事、頑張って!」
「うん!兄ちゃんも…お引っ越し頑張って!!w」
無邪気に笑うと、恵津子は唇を重ねてきた。僕も妹を抱きしめ、バスタブの中で長いキスを交わした。恵津子の口の中は、微かに僕の精子の味がしていた。
兄妹はお互いの身体を、髪も含め洗いあった。そして浴室を出ると、お互いの身体を拭きあった。髪も乾かしあうと、僕はパジャマを着て妹に声を掛けた。
「そう!あー、言わないでー!!w」
目の前の妹はバスタブの中で身体を動かし、僕に背中を向けた。そして身体全体を預けると、頭を僕の肩に乗せた。
「へへっ、子供のころと一緒w」
「えっちゃんは幼稚園、それとも…小学生?」
「恵津子は25ちゃい!w」
背中から抱っこされ、妹は全身で僕に甘えていた。恵津子の大きなおっぱいが、妹の身体に回した僕の腕に乗っていた。妹が甘えて話すたび、赤く火照った乳首がお湯の中で揺れていた。
「さあ、今夜は早く寝なきゃな…えっちゃんw」
「はい!兄ちゃん!!w」
妹は子供のころのように、手を高く上げた。そしてまた身体を動かし向き合うと、恵津子は両腕を僕の首に回した。
「恵津子、仕事頑張るから…」
「お仕事、頑張って!」
「うん!兄ちゃんも…お引っ越し頑張って!!w」
無邪気に笑うと、恵津子は唇を重ねてきた。僕も妹を抱きしめ、バスタブの中で長いキスを交わした。恵津子の口の中は、微かに僕の精子の味がしていた。
兄妹はお互いの身体を、髪も含め洗いあった。そして浴室を出ると、お互いの身体を拭きあった。髪も乾かしあうと、僕はパジャマを着て妹に声を掛けた。

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