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はだか(年の離れた妹2)
第1章 引っ越し
「あんっ、どうしたの?」
「えっちゃん、脱いで…」
「するの…?」
僕は恵津子のパジャマのズボンを下ろし、下着を剥ぎ取った。しかしまだ、僕のあそこは小さなままだった。
「恵津子が…舐めてあげる」
妹は布団を跳ねのけ、自分でパジャマの上を脱いだ。ブラジャーは着けておらず、恵津子は全裸になった。そして僕のパジャマを脱がすと、兄妹は布団の上で痴態を始めた。
「兄ちゃん、小っちゃくなってるよ…w」
カーテンを通した光が、室内をうっすら照らしていた。僕の股間に顔を埋め、妹はフェラチオを始めた。時々顔を上げた恵津子は、僕を怪しく見ていた。そしてやっと大きくなった僕のあそこを、妹が今度は胸で愛撫していた。
「これ、好き…?」
「うん…」
「男の人…みんな好きだよねw」
恵津子の言葉に僕は身体を起こし、身体を離した。そして後ろに回ると妹の腰を持ち上げ、後ろから挿入した。恵津子はもう、充分に潤っていた。
「兄ちゃん、おっぱいも…」
「おっぱい…どうするの?」
「意地悪…いつもみたいに、揉んで」
よつんばいになった妹は、大きく背中を反らせ感じていた。たっぷりしたおっぱいを揺らし声を上げていた。僕は乳房を揉みしだきながら、大きくなった乳首を指で挟んだ。
「えっちゃん、脱いで…」
「するの…?」
僕は恵津子のパジャマのズボンを下ろし、下着を剥ぎ取った。しかしまだ、僕のあそこは小さなままだった。
「恵津子が…舐めてあげる」
妹は布団を跳ねのけ、自分でパジャマの上を脱いだ。ブラジャーは着けておらず、恵津子は全裸になった。そして僕のパジャマを脱がすと、兄妹は布団の上で痴態を始めた。
「兄ちゃん、小っちゃくなってるよ…w」
カーテンを通した光が、室内をうっすら照らしていた。僕の股間に顔を埋め、妹はフェラチオを始めた。時々顔を上げた恵津子は、僕を怪しく見ていた。そしてやっと大きくなった僕のあそこを、妹が今度は胸で愛撫していた。
「これ、好き…?」
「うん…」
「男の人…みんな好きだよねw」
恵津子の言葉に僕は身体を起こし、身体を離した。そして後ろに回ると妹の腰を持ち上げ、後ろから挿入した。恵津子はもう、充分に潤っていた。
「兄ちゃん、おっぱいも…」
「おっぱい…どうするの?」
「意地悪…いつもみたいに、揉んで」
よつんばいになった妹は、大きく背中を反らせ感じていた。たっぷりしたおっぱいを揺らし声を上げていた。僕は乳房を揉みしだきながら、大きくなった乳首を指で挟んだ。

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