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はだか(年の離れた妹2)
第1章 引っ越し
「うん、それ…兄ちゃん、もっと」
「もっと…?」
「うん、兄ちゃん…もっと、強く!」
妹は頭を逸らせ、後ろを向いた。その顔は紅潮し、キスをせがんでいた。僕はそれに応え、後ろから恵津子を抱きしめた。脚を広げお尻を高く上げながら、妹は上半身をふとんに横たえた。
「もっと…」
「欲しい?」
「うん…兄ちゃんの、欲しいっ!」
激しいキスを交わしながら、ふたりはバックで繋がっていた。恵津子の中が蠢き始め、僕はもう我慢できなくなった。
「えっちゃん、出すよ…」
「うん、出して!兄ちゃんの…!!」
僕は妹の身体に覆い被さると、布団に押しつぶされていた恵津子のおっぱいを揉みしだいた。そして両手の指で恵津子のふたつの乳首を摘まむと、強く捻った。妹はくぐもった声を上げると、あそこが小刻みに蠢いた。僕は恵津子のあそこを強く打ち付け、長い快感に襲われていた。
僕が翌朝目を覚ますと、妹は既に出勤していた。時計を見ると8時を過ぎ、僕は裸のまま妹の布団に包まれていた。エアコンの効いた部屋は快適で、僕はまた眠気に襲われていた。
「もっと…?」
「うん、兄ちゃん…もっと、強く!」
妹は頭を逸らせ、後ろを向いた。その顔は紅潮し、キスをせがんでいた。僕はそれに応え、後ろから恵津子を抱きしめた。脚を広げお尻を高く上げながら、妹は上半身をふとんに横たえた。
「もっと…」
「欲しい?」
「うん…兄ちゃんの、欲しいっ!」
激しいキスを交わしながら、ふたりはバックで繋がっていた。恵津子の中が蠢き始め、僕はもう我慢できなくなった。
「えっちゃん、出すよ…」
「うん、出して!兄ちゃんの…!!」
僕は妹の身体に覆い被さると、布団に押しつぶされていた恵津子のおっぱいを揉みしだいた。そして両手の指で恵津子のふたつの乳首を摘まむと、強く捻った。妹はくぐもった声を上げると、あそこが小刻みに蠢いた。僕は恵津子のあそこを強く打ち付け、長い快感に襲われていた。
僕が翌朝目を覚ますと、妹は既に出勤していた。時計を見ると8時を過ぎ、僕は裸のまま妹の布団に包まれていた。エアコンの効いた部屋は快適で、僕はまた眠気に襲われていた。

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