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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第3章 婦女暴行扱いで、生徒会長からの呼び出し
「強がっちゃって、本当にぃ!? お兄ちゃんはかわいんいだから」
熱い吐息が耳たぶに絡み付き♥ しっとりした声が鼓膜を震わせ♥
「ブラのサイズ。また上がったんだよ。ほら、おっきくなったでしょ」
もう……ソレだけで……キモチよくて……動けなくなってしまった♥
ブラウスをパンパンに張り詰めさせる爆乳が肩の辺りに押し当てられる♥
極上の柔らかさと共に、温もりが伝わってくると同時に、柑橘系の甘い香水の香りが鼻先をかすめ
「もうそういうのは、ヤメロよな」
オレは優しく注意し、振り向くと理沙と目が合った。
「股間をそんなにふくらませながら否定したって、説得力がないわよ、お兄ちゃん♥」
はっとして……スラックスを見やる。
股間部分の布地は強ばりきった男性器によって内側から突き上げられ、張り裂けんばかりにふくらんでいた♥
「よっぽど欲求不満が溜まっているのね♥」
触らずともマシュマロみたいな感触が容易に想像できるなめらかな頬に、しっとりと潤《うる》みを湛《たた》えた桜色の唇。
そしてその幼い瞳で見つめられると。
熱い吐息が耳たぶに絡み付き♥ しっとりした声が鼓膜を震わせ♥
「ブラのサイズ。また上がったんだよ。ほら、おっきくなったでしょ」
もう……ソレだけで……キモチよくて……動けなくなってしまった♥
ブラウスをパンパンに張り詰めさせる爆乳が肩の辺りに押し当てられる♥
極上の柔らかさと共に、温もりが伝わってくると同時に、柑橘系の甘い香水の香りが鼻先をかすめ
「もうそういうのは、ヤメロよな」
オレは優しく注意し、振り向くと理沙と目が合った。
「股間をそんなにふくらませながら否定したって、説得力がないわよ、お兄ちゃん♥」
はっとして……スラックスを見やる。
股間部分の布地は強ばりきった男性器によって内側から突き上げられ、張り裂けんばかりにふくらんでいた♥
「よっぽど欲求不満が溜まっているのね♥」
触らずともマシュマロみたいな感触が容易に想像できるなめらかな頬に、しっとりと潤《うる》みを湛《たた》えた桜色の唇。
そしてその幼い瞳で見つめられると。

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