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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第9章 小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか? 4
【おしっこを漏らすところを大勢に見られるのは、オナニーなんかするよりも、ずっと気持ちがイイわよ】

 知らない。

 そんな知識、今までの人生でありません。

 それは、すごく悪い。

 イケない事のように思えて。

 でも、そう考えたら、余計にゾクゾクしちゃって、私(わたし)は プールの授業中に、突然! トイレに、行きたくなったことがあったわ! 

 そうこうしてるうちに、チャイムが鳴り! 自由時間になったわぁああっ!! 

 水泳の授業には、自由時間というものがあり、この時間は、みんな好きなように泳いだり、遊んだりしているなか……私(わたし)はプールの中を身震いしながら歩き! 

 人気(ひとけ)のない隅っこに行くと、前屈みになり、必死になって膀胱を押さえ限界をむかえるまで我慢したけど……結局のところお漏らしをしてしまったわ! 

 私(わたし)のなかで、何(ナニ)かが切れた♥

 必死で保(たも)っていた理性が、ブツンと鈍い音を立てて♥

【イクって、自分で言いながら『イク』なさい。ほら、言いなさい♥ 命令です♥ おしっこを漏らすところを見られて、気持ち良くなって『絶頂(イ)ク』ッて……】

「絶頂(イ)クっ♥ イ、イっちゃうううぅ……私(わたし)、オッシコを漏らしているところを見られて『気持ち良くなって』…… またイクううぅぅうううう♥」

 あまりキモチ良さに背筋が伸びてしまう♥ プール中で立ち小便が、こんなも背徳的で、気持ちイイなんて、知らなかったわ♥

「あひあああああっ♥ イ、イクッ♥ ンンっ♥ ああぁ、あ、あ、ああくっ♥……ンン♥ ンっひいいいい♥ あンンっ♥」

 凄まじい絶頂感に、意識が真っ白に焼き切れ、トイレという個室では決して味わえない解放感と、先導(せんどう)くんに見られるかもしれないという羞恥で、いつもよりも高い位置でするおしっこは、膀胱から尿道にまっすぐ堕《お》ちていく、堕落《だらく》していく感じが、とても気持ち良かったわ♥
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