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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第9章 小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか? 4
「いやぁああアァァ……恥ずかしい……こと……言わないで……」


「それに……ブルマーの中、こんなに蒸れていたんですね♥ マン汁の濃密なニオイが……僕のところにまで立ち上ってきますよ♥ やっぱり、神野坂(かみのざか)さんは……噂通りの痴女だった……ですね♥」
 
 気をやる寸前にまで発情させられいたため、女性器は愛液に濡れそぼっていたわ♥

 疲れと、なによりもマゾヒズムにすっかり思考が溶かされて、その無理矢理に逆らうことができないのを……いいことに……さらに、イジメはエスカレートして! 私(わたし)は教壇の上でM字開脚型に足を開き♥

 ブルマーの伸縮性が許す限りに脚を広げ♥

 シャツをめくりあげられ

「きゃあっ、だ、ダメぇ、こんな格好、見えてるのよぉ、恥ずかしいからっ……あ……イヤぁ……み、見ないで……」

 いやいやと首を振るしかありません。

 もう、抵抗しようとする気なんて、消えてしまっていました。

 ただ恥ずかしくって、もう、こんなの終わってほしい……私(わたし)に考えられるのは、もう、それだけです……。

「神野坂(かみのざか)さんのおヘソって、初めて見ましたけど♥ 可愛いです♥ それに……ナニカ……そそられる……モノがあります……グヘヘ」

 白い腹部にできた『くぼみ』に、クラスの男子たちは……熱い視線をそそいできた。

「もう、そんな……ところ……み、見ない……で……」

 シャツの裾からハミ出(で)ているヘソをやさしく撫でまわされ……ヘソの縁を指先でなぞるようにして、敏感な部分をくすぐってきたわ♥

「くぅ、ふぅ、ンン♥ くすぐったい♥」

 腹部の中央にうがたれた『くぼみ』は、他人が触れるようなところではないのよ♥

 そこをネチネチとなぞりまわされるというのは……死ぬほど恥ずかしいことよ♥

「死にそうなくらい、恥ずかしいって……様子だな、カワイイじゃねぇか」

「み、見ない……で、お願い……恥ずかしい……よ……」

「わかりました♥ おヘソは見ませんから、コチラを見せてください♥」
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