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夜来香 〜若叔母と甥、禁忌の果て〜(改訂版)
第17章 隠し事

「ぅん…いいよ……もっとだね……」

「はい…もっと聞いてくださいっ……」

新田に言ったんじゃない。
親指の腹で裏スジを捏ね回し、左足を手前に引き寄せ肉棒を倒していく。
右足の親指と人差し指の付け根辺りで亀頭を捏ねるように弄り回す。

「結奈さんっ…もう…出ちゃうっ…」

【二度目だよ…早くない?……そんなに興奮したの…いいよ…出して……】

足の甲に震えが伝わると、折り曲げた足の親指と人差し指の間から…ビュルっ…ビュルっ…と吹き上がってきた。

「だからぁ…もうほんとに聞いてくれてますぅ?……」

「あぁっ…聞いてるよ……」

【凄いっ…またこんなに沢山っ……】

足の指の間から吹き出る射精は妙に厭らしく思えた。
吹き上がり、落ちる精液が右足の甲を汚してくる。 また両足の裏で挟み込み、残りを搾り出せと擦っていく。
ぴゅるっ…ぴゅるっ…と出し尽くす感じがまた可愛いかった。

「新田…悪いけど後でかけ直していい?……」

「え?…もう急だなぁ…解りました、遅くなってもいいので待ってますから……」

「あぁ…じゃ、また後で……」

結局、何の相談だったか解らないままスマホを切った。

「はぁっ…なんか…すっごく興奮した…」

「みたいだね…人に電話させながら足コキで逝くなんて…陽翔はほんと変態だ……」

蔑むような笑み。
ほんとに叔母は妖艶だ。
陽翔は肉棒をティッシュで拭うと、叔母の精液まみれの足を丁寧に拭き取っていった。

「もうあんまり時間ないね…もう少し勉強して今日は終わろうか……」

確かに今からパイずりでもう一回は厳しいかもしれない。
それにたぶん我が儘を言っても叔母が聞き入れてくれるとは思えなかった。

「じゃあ、今度は結奈さんが上になってよ…」

「いいけど…下はだめだからね……」

「うん…おっぱいだけ…」

そう言って、陽翔は約束通りに残り時間を勉強とおっぱい弄りに費やした。



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