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夜来香 〜若叔母と甥、禁忌の果て〜(改訂版)
第6章 ご褒美

【そんなにハァハァしたら、擽ったいよ……】

結奈は自らの興奮を抑え、レクチャーしていった。

「濡れてるそこにチンポが挿るんだよ……そのすぐ上にあるのがクリトリス……そこも凄く感じるの……陽翔の真後ろでオナニーしてた時もクリを弄ってたんだよ……」

陽翔は釘付けだった。
水着の跡も妙にエロく思えて仕方ない。

「チンポが……」

【僕のチンポが結奈さんのおまんこに挿る……挿れたいっ……挿れさせてっ……】

もうそれしか考えられなくなっていく。

「あれ?…陽翔は口でして欲しいんじゃないの?……」

確かに最初のリクエストはそうだった。
でももっと視たい…見ていたい。
叔母の性器と繋がる妄想をもっとしていたかった。
叔母の言葉に不安気に問いかける。

「…もう終わりなの?…」

「誰も終わりだなんて言ってないよ……」

「…口でして欲しいけど…もっと結奈さんのおまんこ視ていたい……」

【だから終わりじゃないって言ってるのに……】

「陽翔…いいからベッドに寝転がって……」

叔母の足が肩を押し返してくる。
仕方なく引き下がるしかない。
叔母は身を起こして、膝が閉じられてしまった。

【終わりじゃないんだよね?……口でしてくれたらまた見せてくれるんだよね…】

ベッドに寝転がると、今度は叔母が見下ろしてくる。
しゃぶって欲しくて自然と脚を開いていった。

「想像したんでしょ…私のおまんこにこれを突っ込んでるところ……」

結奈は元気に反り返った肉棒に指を絡めていく。
ちゃんと言いつけを守ってることは剥けきった亀頭で解る。

「はぁ…結奈さんっ…気持ちいいっ……う、うん…いつかしてくれる?……」

陽翔の懇願に答えることなく顔を肉棒へと落としていく。


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