この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
悪夢の家
第2章 悪夢の始まり
「えぇ!ちょ!!え!!」
起きた紗奈が叫ぶ。
しかし、舐めるのはやめない。口の中では、未だ味わったことのない小学生の割れ目が舌とダンスを踊る。少し酸っぱいが、柔らかく温かい。
風呂場では無毛だと思った割れ目には、薄っすら産毛が生えていた。
濃く色づき始める一歩手前の毛は、私の口元をくすぐる。
完全に起きた紗奈は、抵抗をはじめた。
私を振り払い、ブラジャー姿のまま逃げようとする紗奈を軽々と抑え込み、上着とブラジャーを剥ぎ取る。そそのまま風呂場で揉んだ胸をもう一度揉みしだく。
若い、つややかな肌が手の中で滑り、なんとも言えない感触だ。
膨らみかけとはいえ、大きさは感じられるようになった胸。頂上を指先で撫で回すと、小豆サイズの乳首がクリュクリュと左右に動く。
乳首が立ちはじめた感触を覚えながら、片手は割れ目へと戻す。
逃れようと必死に抵抗する紗奈の顔は恐怖で埋め尽くされ、ヒッヒッと浅い呼吸の音がする。声は出せないようだ。
吐き出される薄い息を抑え込むかのごとく、唇を重ねる。固く閉じた歯の上を、舌を使って舐め回していく。
胸を揉みながら、割れ目をいじられながらのキスに、恐怖に飲まれんばかりの躰は素直に答える。
あんなに自慰していたのに、まだ快感は知らなかったようだ。
紗奈の表情に一瞬の戸惑いが浮かんだ。
束の間、
「んん...ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!!」
押さえつけたその下で、紗奈の躰が大きく跳ねる。
12歳とは思えない、完璧なイキ方だ。
脚はピンと張り、背中は反り返り、そして、再び崩れ落ちた。
股間からは、無理やりイかされて愛なんてないはずなのに、とろりとした液体が溢れ出してきた。
ガクガクとした痙攣を感じ、再び手でイカせててやろうか思案したが、今日の目的はそれではない。
快感に飲まれて抵抗できない紗奈の脚を開き、棍棒を割れ目にあてがった。
起きた紗奈が叫ぶ。
しかし、舐めるのはやめない。口の中では、未だ味わったことのない小学生の割れ目が舌とダンスを踊る。少し酸っぱいが、柔らかく温かい。
風呂場では無毛だと思った割れ目には、薄っすら産毛が生えていた。
濃く色づき始める一歩手前の毛は、私の口元をくすぐる。
完全に起きた紗奈は、抵抗をはじめた。
私を振り払い、ブラジャー姿のまま逃げようとする紗奈を軽々と抑え込み、上着とブラジャーを剥ぎ取る。そそのまま風呂場で揉んだ胸をもう一度揉みしだく。
若い、つややかな肌が手の中で滑り、なんとも言えない感触だ。
膨らみかけとはいえ、大きさは感じられるようになった胸。頂上を指先で撫で回すと、小豆サイズの乳首がクリュクリュと左右に動く。
乳首が立ちはじめた感触を覚えながら、片手は割れ目へと戻す。
逃れようと必死に抵抗する紗奈の顔は恐怖で埋め尽くされ、ヒッヒッと浅い呼吸の音がする。声は出せないようだ。
吐き出される薄い息を抑え込むかのごとく、唇を重ねる。固く閉じた歯の上を、舌を使って舐め回していく。
胸を揉みながら、割れ目をいじられながらのキスに、恐怖に飲まれんばかりの躰は素直に答える。
あんなに自慰していたのに、まだ快感は知らなかったようだ。
紗奈の表情に一瞬の戸惑いが浮かんだ。
束の間、
「んん...ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!!」
押さえつけたその下で、紗奈の躰が大きく跳ねる。
12歳とは思えない、完璧なイキ方だ。
脚はピンと張り、背中は反り返り、そして、再び崩れ落ちた。
股間からは、無理やりイかされて愛なんてないはずなのに、とろりとした液体が溢れ出してきた。
ガクガクとした痙攣を感じ、再び手でイカせててやろうか思案したが、今日の目的はそれではない。
快感に飲まれて抵抗できない紗奈の脚を開き、棍棒を割れ目にあてがった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


