この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
悪夢の家
第2章 悪夢の始まり
割れ目に棍棒をあてがい、大きさを確認する。全部は入らないであろう。
月明かりに照らされた白い躰と黒い肉棒のコントラストは、全世界の男が切望するであろうものである。
膨らみかけた胸、白い腹、ピッタリと閉じた割れ目、まだ細さを感じる太もも。
すべてを楽しみ、ゆっくりとあてがった割れ目に力を込める。
幅も、長さも、12歳の許容範囲を逸脱している。
いや、構わない。
思い切って突き入れる。
ブチッという肉が裂ける感触とともに、熱い体内へ熱い肉棒が侵入する。
「んぅぅ!うああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」
少女とは思えない大きさの悲鳴が響き渡る。
とんでもない締め付けだが、元からなかったような穴を広げてるんだ。当然であろう。
ちょっと動かしただけで壊れてしまいそうな小さい体に、私の棍棒が突き刺さる。
「んぐぅ...うああ...う゛う゛う゛...」
痛みに耐える紗奈からは、もはや快感の声はしない。
一度目の挿入では、半分も入らなかったが、それでも7年分の欲求を解放するには十分すぎる刺激だった。
込み上げる快感をほとばしる液体に乗せて、紗奈の狭い膣へと送り込んだ。
「ぐぅぅ...あつっ...あ゛あ゛あ゛...」
実の娘に、9年貯めた情欲をすべて注ぎ込み、今だ大きいままの一物を引きずり出した。
紗奈は荒い息をしている。
未だ自分に起こったことを飲み込めず、襲い、汚したのも誰かわかっていないであろう。
それでは、ネタバラシといこうではないか。
月明かりに照らされた白い躰と黒い肉棒のコントラストは、全世界の男が切望するであろうものである。
膨らみかけた胸、白い腹、ピッタリと閉じた割れ目、まだ細さを感じる太もも。
すべてを楽しみ、ゆっくりとあてがった割れ目に力を込める。
幅も、長さも、12歳の許容範囲を逸脱している。
いや、構わない。
思い切って突き入れる。
ブチッという肉が裂ける感触とともに、熱い体内へ熱い肉棒が侵入する。
「んぅぅ!うああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」
少女とは思えない大きさの悲鳴が響き渡る。
とんでもない締め付けだが、元からなかったような穴を広げてるんだ。当然であろう。
ちょっと動かしただけで壊れてしまいそうな小さい体に、私の棍棒が突き刺さる。
「んぐぅ...うああ...う゛う゛う゛...」
痛みに耐える紗奈からは、もはや快感の声はしない。
一度目の挿入では、半分も入らなかったが、それでも7年分の欲求を解放するには十分すぎる刺激だった。
込み上げる快感をほとばしる液体に乗せて、紗奈の狭い膣へと送り込んだ。
「ぐぅぅ...あつっ...あ゛あ゛あ゛...」
実の娘に、9年貯めた情欲をすべて注ぎ込み、今だ大きいままの一物を引きずり出した。
紗奈は荒い息をしている。
未だ自分に起こったことを飲み込めず、襲い、汚したのも誰かわかっていないであろう。
それでは、ネタバラシといこうではないか。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


