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悪夢の家
第3章 終わらなかった夢
8/3 午前3:00 部屋に戻り、一息ついた。

罪悪感はなく、快感と興奮が押し寄せる。
実の娘から処女を奪い、凌辱した。
その様子も、部屋にしかけたカメラでしっかり録画できている。

ただ、やはり早かった。
発育は未熟であり、大きな肉棒を飲み込むだけの大きさが備わっていなかった。

これは計画の修正を迫られそうだ。
仕方ない、もう少し大きくなるまで挿入はやめておこう。

それまでは、撮りためた映像と悲鳴を反芻することにした。
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