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悪夢の家
第6章 〜幕間〜 健太の海外赴任レポート
4/12 初めて、売春をした。

一歩日本人街を出ると、そこはスラム。
大金を持つ日本人めがけて、体を売る女たちが群がっていく。

今までは娘たちに申し訳なくてしなかったのだが、そろそろ薄れてきた。

その中で私が目をつけたのは、14歳くらいの少女。栄養が少ない分発達は日本より遅いようで、膨らみは小さく、陰毛もそこまで生えていなかった。
年齢を聞いたら、ドンピシャだった。

いざことに及ぶ際、私の肉棒を見る目は一瞬の恐怖がチラついたが、何回も経験しているのだろう。比較的すんなり膣内へ飲み込んだ。

中に注ぎ込み、褐色の肌にも白い液体をぶちまけたところで2万ほど渡すと、泣いて喜んでくれた。

9/2 着任から1年がたった。
動画サイトの売上は2億に届こうとしている。

このタイミングで、日本にもともと住んでいたあたりに家を新築させることにした。
アーティストを装い、全室防音加工してもらうことに決めた。
部屋は、8LDKぐらいにしようか。

大豪邸だが、あのへんならそこまで地価は高くないであろう。

追記:↑見積もりしたら、1億5000万だった。まぁ、ギリギリ許容。(10/15)
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