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悪夢の家
第8章 新学期と、新米先生との二者面談
4/20 私の、三者面談初日。
初日に一発ギャグをかました安藤くんからはじまり、ほぼほぼ出席番号順にすすんできた。
現在時刻は16:30。
次の紗奈ちゃんが来るまで、30分ある。
卒業直前に彼氏と別れてから、仕事に忙殺されてしばらくご無沙汰なせいで、欲求は溜まりに溜まっている。
イケるか....?
余裕を見て、10分前には終わったほうがいい。
私は、スーツのズボンに手を突っ込み、まずはパンツの上から股間を弄った。
スーツが崩れるから、胸はいじれない。
クリと中だけで、20分でイケるのか...。
時計を気にしすぎて、なかなか気持ちよくならない。
まだほぐれきっていないけれど、そろそろ中もいじらないと間に合わない。
パンツの中に手を突っ込むと、予想より濡れていない自分の割れ目が口を閉じていた。
最近、毛の処理もちゃんとしていないな...。
「んん...あとちょっとなのに...んぁぁぁ....」
余計なことばかり気にしすぎて、10分前になってしまった。
あとちょっとでイケそうだったせいで、顔は真っ赤で、息も上がっている。
なんとか整えなくては。
(ガラッ)
「失礼します、紗奈の父で、健太と申します。」
「どうも〜、担任の広瀬さくらと申します。今年度はよろしくお願いします!」
あぶなぁぁぁぁぁい!!5分早くきやがった!バレるとこだった。
けど...紗奈ちゃんのお父さん、健太って...めっちゃイケメンじゃない?すごいタイプ!
「んぅ....ぁ....」
「? どうしました?」
疼く股間を隠しながら、面談の席についた。
初日に一発ギャグをかました安藤くんからはじまり、ほぼほぼ出席番号順にすすんできた。
現在時刻は16:30。
次の紗奈ちゃんが来るまで、30分ある。
卒業直前に彼氏と別れてから、仕事に忙殺されてしばらくご無沙汰なせいで、欲求は溜まりに溜まっている。
イケるか....?
余裕を見て、10分前には終わったほうがいい。
私は、スーツのズボンに手を突っ込み、まずはパンツの上から股間を弄った。
スーツが崩れるから、胸はいじれない。
クリと中だけで、20分でイケるのか...。
時計を気にしすぎて、なかなか気持ちよくならない。
まだほぐれきっていないけれど、そろそろ中もいじらないと間に合わない。
パンツの中に手を突っ込むと、予想より濡れていない自分の割れ目が口を閉じていた。
最近、毛の処理もちゃんとしていないな...。
「んん...あとちょっとなのに...んぁぁぁ....」
余計なことばかり気にしすぎて、10分前になってしまった。
あとちょっとでイケそうだったせいで、顔は真っ赤で、息も上がっている。
なんとか整えなくては。
(ガラッ)
「失礼します、紗奈の父で、健太と申します。」
「どうも〜、担任の広瀬さくらと申します。今年度はよろしくお願いします!」
あぶなぁぁぁぁぁい!!5分早くきやがった!バレるとこだった。
けど...紗奈ちゃんのお父さん、健太って...めっちゃイケメンじゃない?すごいタイプ!
「んぅ....ぁ....」
「? どうしました?」
疼く股間を隠しながら、面談の席についた。

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