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悪夢の家
第8章 新学期と、新米先生との二者面談
日が沈む。もう、1時間ちかく巨大な肉棒との格闘を続け、躰は限界だ。
健太はそんな私を軽々と座らせて、股を開く。
「いま入口開いたら、恥ずかしいとこ全部見えちゃうね」
羞恥で顔が赤く染まるのを感じる。
校庭からは、昇降口へと向かう生徒たちの声が聞こえる。
このままでは本当に見られてしまう。
辛うじて抵抗しようとするも、割れ目からぬるま湯が滴る秘所を後ろから撫で回される。
「っ...!!」
敏感になった躰は抗うことを知らない。そのまま胸を揉まれる。
育てた胸が、今日始めて会った男の手の形に変わっていく。
(ガラガラッ)
やばいっ...!!
びっくりして入口を見ると、開いたのは更衣室だったようだ。
しかし動いたおかげで秘所の扉も開けられて、中に指が侵入してきた。
「ん...あぁ...んぅ...」
理性と乖離した、漏れ出る声が耳を刺激する。
乳首に指が伸び、カリッといじられた。
「んぅ...イッちゃう...だめ...」
もうイキたくない。辛い。
健太の手の動きが止まった。
「はっ...え...?」
「ダメなんじゃないの?やめてあげるよ」
「まって...もっと...いや、やっぱりだめ...」
理性と欲望が激しく争う。
「どっち?」
耳元で甘く囁かれた。
「やっぱり...イカせて、おねがい...」
私は堕ちてしまった。
欲望に支配された私を、快楽の使徒が貪るように弄る。
黒板を指す時に使う棒を、奥の奥まで射し込まれた。
「あ゛んっ...うぅぅぅぅ!...」
子宮口を突き破る感覚とともに、熱い潮が満ちた。
まだ快楽冷めやらぬ私に、健太は言う。
「じゃぁ、連絡先ちょうだい。くれたら動画出さないでおくよ」
無言でスマホを差し出し、連絡先を交換した途端、動画が送られてきた。
スピーカーから大音量で破廉恥な声が流れる。
慌てて更衣室に耳を澄ますも、生徒たちは帰ったようだ。
服も着ぬままぺたりと座り込む私を尻目に、健太は出ていった。
堕ちた。
堕とされてしまった。
これから先を思い、快楽にさらなる期待を寄せる私に、恐怖で涙がこぼれ落ちた。
健太はそんな私を軽々と座らせて、股を開く。
「いま入口開いたら、恥ずかしいとこ全部見えちゃうね」
羞恥で顔が赤く染まるのを感じる。
校庭からは、昇降口へと向かう生徒たちの声が聞こえる。
このままでは本当に見られてしまう。
辛うじて抵抗しようとするも、割れ目からぬるま湯が滴る秘所を後ろから撫で回される。
「っ...!!」
敏感になった躰は抗うことを知らない。そのまま胸を揉まれる。
育てた胸が、今日始めて会った男の手の形に変わっていく。
(ガラガラッ)
やばいっ...!!
びっくりして入口を見ると、開いたのは更衣室だったようだ。
しかし動いたおかげで秘所の扉も開けられて、中に指が侵入してきた。
「ん...あぁ...んぅ...」
理性と乖離した、漏れ出る声が耳を刺激する。
乳首に指が伸び、カリッといじられた。
「んぅ...イッちゃう...だめ...」
もうイキたくない。辛い。
健太の手の動きが止まった。
「はっ...え...?」
「ダメなんじゃないの?やめてあげるよ」
「まって...もっと...いや、やっぱりだめ...」
理性と欲望が激しく争う。
「どっち?」
耳元で甘く囁かれた。
「やっぱり...イカせて、おねがい...」
私は堕ちてしまった。
欲望に支配された私を、快楽の使徒が貪るように弄る。
黒板を指す時に使う棒を、奥の奥まで射し込まれた。
「あ゛んっ...うぅぅぅぅ!...」
子宮口を突き破る感覚とともに、熱い潮が満ちた。
まだ快楽冷めやらぬ私に、健太は言う。
「じゃぁ、連絡先ちょうだい。くれたら動画出さないでおくよ」
無言でスマホを差し出し、連絡先を交換した途端、動画が送られてきた。
スピーカーから大音量で破廉恥な声が流れる。
慌てて更衣室に耳を澄ますも、生徒たちは帰ったようだ。
服も着ぬままぺたりと座り込む私を尻目に、健太は出ていった。
堕ちた。
堕とされてしまった。
これから先を思い、快楽にさらなる期待を寄せる私に、恐怖で涙がこぼれ落ちた。

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