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悪夢の家
第9章 修学旅行とその夜 〜蘇る記憶〜
4/26 深夜11:30をまわったところだろうか。

月明かりと物音で仮眠から覚めると、猿轡をかました紗奈が、縛られたベッドで身を捩っていた。
相当暴れたのだろう。髪は乱れ、制服の上からなら目立たないはずの白いブラがズレて、胸が見えているのが月明かりで見える。白い乳房と、茶褐色の乳輪と乳首のコントラストが、月明かりによく映える。
ベッドの横から覗き込んだ私を見た紗奈が固まった。

「んっ...?ん!?んんんんんん゛ん゛ん゛ん゛!!!!」

ゆっくりと顔が青くなり、いっそう激しく暴れ始める。
思い出したようだね。
しかし、逃れる術などない。

半分とれたブラに手を伸ばし、身を捩って抵抗する紗奈からブラを剥ぎ取る。

なおも暴れる紗奈の開かれた割れ目に手を伸ばし、ゆっくりと弄る。
だいぶ生え揃ってきた毛が、湿り気を保ってもしゃもしゃと手に当たる。もう濡れているようだ。

胸はどうか。Cほどだからそこまで大きくはないが、中学生にしては大きいであろう。

一旦股から手を離し、暴れる紗奈の慣性力でプルプルと揺れる胸に手を伸ばして揉みしだく。
初夜から数えて800日近く。だいぶ中身が詰まって、握ると固さを感じる。
若い乳房は茶褐色の乳輪を山頂に抱き、その上に大豆サイズの乳首が乗っかっている。

持ち上げると重さを感じる乳房の外周をゆっくりと指先でなぞる。色が濃く大きくなった乳輪も、やはり外周をなぞる。乳首を指先でつまむと、紗奈の目が潤み、今にも泣きそうな顔になった。


「んんぅ...んんんん゛ん゛ん゛ん゛!!」

ベッドに上がると、衰えていた紗奈の抵抗が再び激しくなる。
上から手で押さえ、紗奈の足の方を向いて胸の上に馬乗りになる。

巨大な肉棒をあるかないか微妙な胸の谷間に挟み、体を前に倒す。

だいぶ大人になった割れ目を、まずは手でゆっくり覚醒させていく。
最初はまわりから這わせ、だんだん内側へと。

重みに疲れた紗奈が、だんだん動けなくなっていく。

さらに体を丸め、口を割れ目に押し付けた。
予想よりきれいにされた割れ目からは、薄っすら尿の匂いが漂う。

ちょっと体勢がきつい。
手を紗奈の腰の下に入れて持ち上げ、ほぐれた割れ目の中に舌を挿れる。

「ん゛ん゛ん゛!!!」

紗奈の抵抗が、また激しくなった。
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