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悪夢の家
第9章 修学旅行とその夜 〜蘇る記憶〜
ゴリュッ。

覚醒と同時に、快感で視界が弾ける。
全身に電流が走り、筋肉という筋肉が硬直し、悲鳴を上げる。

「....んあ゛!!あ゙っ!あ゛あぁぁ...うぅっ...ぁぁぁあああ゛!!!」

自分でも信じられないくらい、獣のような声が発せられた。
(これは、本当に、、、、、)
思考回路がショートし、完全にフリーズする。

反った体が、腰から崩れ落ちる。
死にかけながらイッた事実に、汗と冷や汗とが同時に噴出する。

(ズムム...)

膣内から、私を絶望と快楽へ突き落とした肉棒が引き抜かれていく。

しかし父は、最後の一瞬まで手を抜かなかった。

「はぁっ...はぁっ...うあああ!!」

大きな傘が、私のGスポットを完全に狙い撃ちして、出ていった。
気絶から戻って息も絶え絶えの私は、再び快楽の淵へと引きずり込まれる。
じんわりと割れ目が温かくなる感覚とともに、

(チョロ...ピュッ...プシャァァァァァ....)

痛めつけられた穴から潮が吹き出す。

体がビクビクと痙攣し、言うことを聞かない。
父はそんな私の潮の流出口に口をつけ全部飲み干し、あろうことか舌でさらにいじってきた。
もはや拷問のような行為に、イキ疲れた体も頭ももう限界である。

「もうムリ!だめ!!死ぬ!!ひっ...うぐぅ!!!」

また迸る液体を父は口に含み、口移しで私に与えてきた。
うっすら塩味のついた液体が、荒い呼吸を妨げて口いっぱいに広がる。
気管に入るが、手を縛られて仰向けの状態で口を塞がれて、飲むしかなかった。
中途半端に熱い液体が、ヌルっとした感触とともに胃へと流れ込む。

父の手は、さらにもう一度、股間へと伸びる。
完熟した割れ目がジュブジュブと音をたて、手の動きをより一層強調する。

「ひっ...ああぁぁ!!うぐ..ムリ!!やめてよぉぉぉぉ!!」

涙と鼻水と垂れた潮で顔がぐちゃぐちゃになる。

「やっぱり紗奈は淫乱なんだね。あ、またイキそう?救いようがないビッチだねぇほんと。」

「ちがっ..んああああ゛あ゛あ゛!!....」

また液体を噴出する感覚を感じながら、私は暗闇へと転がり落ちていった。
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