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悪夢の家
第11章 二夜目〜進む開発〜
なかなか抵抗が激しい。濡らしてる暇はなさそうだ。
「んんんん!!んめ!!やめてお願いぃ!」
紗奈の唇から口を離し、手のひらに唾液をべっとりつける。
そしてそのまま紗奈の股間を唾液で濡らす。
「挿れないで!ダメなの!もうやだぁぁ!!」
夢中で殴りつけてくる紗奈の腕を無視し、馬乗りの状態から降りる。
「こら、逃げちゃダメでしょ。」
一瞬の隙をついて逃げ出そうとする紗奈を押さえ込み、肉棒をあてがう。
「いや!離して!!いやぁぁああ゛っ!....いっっ!?あ゛あ゛!!」
足を抱え込まれた、まだ濡れきっていない蜜壺に、ゆっくりと赤黒い欲望が分け入っていく。
「いやぁぁぁ!抜いて!いやだ!!」
ニッコリと笑顔のまま、紗奈の壺の内側を堪能する。
濡れていない。
ゆっくりと動きながら、泣きながら全力で押し返してくる紗奈の腰を掴み、抜けないようにする。
「そろそろ動くよ。今日もしっかり出すからね」
掴んだ腰を動かし、濡れてきた蜜壺を前後に揺する。
「だめ!今日ダメな日なの!!出さないで!!」
危険日だったのか。
「じゃぁ、なおさら出さないとね」
「いやぁぁぁ!赤ちゃんできちゃう!!」
紗奈の腰を持って、自分の体に打ち付けるように動かす。
結合部からは白濁した液が漏れ始め、ビチャビチャと卑猥な音が響きだす。
「ダメッ...あ゛っ...抜いっ...う゛っ...」
「声変わったけど、気持ちいいの?そんなに赤ちゃんほしい?」
腰を動かすのを止め、問いかける。
もう一度。
「どうする?出す?」
「お願いします...妊娠だけはやめてください...」
紗奈は抵抗をやめ、涙に濡れる目元を腕で押さえながら声を絞り出す。
「やっぱり、妊娠してもらおうか。」
パンッ。
紗奈の腰を持ち、奥深くまで刺さるよう、肉棒へとはめ込む。
「やめっ...!あっ!ダメッ!ヤダ!」
喘ぐ紗奈を眺めながら、連続で動かす。
......パンッ...パンッ。
「それじゃ、出すね。」
グリッ。
奥深くまで刺した紗奈の腰を掴み、さらに奥へとねじ込む。
「いぎゃぁぁぁ!」
紗奈が潰れたアヒルのような声を上げた。
肉棒が子宮を押し上げる感覚とともに、熱い液体が一番奥へと注ぎ込まれていく。
「んんんん!!んめ!!やめてお願いぃ!」
紗奈の唇から口を離し、手のひらに唾液をべっとりつける。
そしてそのまま紗奈の股間を唾液で濡らす。
「挿れないで!ダメなの!もうやだぁぁ!!」
夢中で殴りつけてくる紗奈の腕を無視し、馬乗りの状態から降りる。
「こら、逃げちゃダメでしょ。」
一瞬の隙をついて逃げ出そうとする紗奈を押さえ込み、肉棒をあてがう。
「いや!離して!!いやぁぁああ゛っ!....いっっ!?あ゛あ゛!!」
足を抱え込まれた、まだ濡れきっていない蜜壺に、ゆっくりと赤黒い欲望が分け入っていく。
「いやぁぁぁ!抜いて!いやだ!!」
ニッコリと笑顔のまま、紗奈の壺の内側を堪能する。
濡れていない。
ゆっくりと動きながら、泣きながら全力で押し返してくる紗奈の腰を掴み、抜けないようにする。
「そろそろ動くよ。今日もしっかり出すからね」
掴んだ腰を動かし、濡れてきた蜜壺を前後に揺する。
「だめ!今日ダメな日なの!!出さないで!!」
危険日だったのか。
「じゃぁ、なおさら出さないとね」
「いやぁぁぁ!赤ちゃんできちゃう!!」
紗奈の腰を持って、自分の体に打ち付けるように動かす。
結合部からは白濁した液が漏れ始め、ビチャビチャと卑猥な音が響きだす。
「ダメッ...あ゛っ...抜いっ...う゛っ...」
「声変わったけど、気持ちいいの?そんなに赤ちゃんほしい?」
腰を動かすのを止め、問いかける。
もう一度。
「どうする?出す?」
「お願いします...妊娠だけはやめてください...」
紗奈は抵抗をやめ、涙に濡れる目元を腕で押さえながら声を絞り出す。
「やっぱり、妊娠してもらおうか。」
パンッ。
紗奈の腰を持ち、奥深くまで刺さるよう、肉棒へとはめ込む。
「やめっ...!あっ!ダメッ!ヤダ!」
喘ぐ紗奈を眺めながら、連続で動かす。
......パンッ...パンッ。
「それじゃ、出すね。」
グリッ。
奥深くまで刺した紗奈の腰を掴み、さらに奥へとねじ込む。
「いぎゃぁぁぁ!」
紗奈が潰れたアヒルのような声を上げた。
肉棒が子宮を押し上げる感覚とともに、熱い液体が一番奥へと注ぎ込まれていく。

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