この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
悪夢の家
第11章 二夜目〜進む開発〜
なかなか抵抗が激しい。濡らしてる暇はなさそうだ。

「んんんん!!んめ!!やめてお願いぃ!」

紗奈の唇から口を離し、手のひらに唾液をべっとりつける。
そしてそのまま紗奈の股間を唾液で濡らす。

「挿れないで!ダメなの!もうやだぁぁ!!」

夢中で殴りつけてくる紗奈の腕を無視し、馬乗りの状態から降りる。

「こら、逃げちゃダメでしょ。」

一瞬の隙をついて逃げ出そうとする紗奈を押さえ込み、肉棒をあてがう。

「いや!離して!!いやぁぁああ゛っ!....いっっ!?あ゛あ゛!!」

足を抱え込まれた、まだ濡れきっていない蜜壺に、ゆっくりと赤黒い欲望が分け入っていく。

「いやぁぁぁ!抜いて!いやだ!!」

ニッコリと笑顔のまま、紗奈の壺の内側を堪能する。
濡れていない。
ゆっくりと動きながら、泣きながら全力で押し返してくる紗奈の腰を掴み、抜けないようにする。

「そろそろ動くよ。今日もしっかり出すからね」

掴んだ腰を動かし、濡れてきた蜜壺を前後に揺する。

「だめ!今日ダメな日なの!!出さないで!!」

危険日だったのか。

「じゃぁ、なおさら出さないとね」

「いやぁぁぁ!赤ちゃんできちゃう!!」

紗奈の腰を持って、自分の体に打ち付けるように動かす。
結合部からは白濁した液が漏れ始め、ビチャビチャと卑猥な音が響きだす。

「ダメッ...あ゛っ...抜いっ...う゛っ...」

「声変わったけど、気持ちいいの?そんなに赤ちゃんほしい?」

腰を動かすのを止め、問いかける。
もう一度。

「どうする?出す?」

「お願いします...妊娠だけはやめてください...」

紗奈は抵抗をやめ、涙に濡れる目元を腕で押さえながら声を絞り出す。

「やっぱり、妊娠してもらおうか。」

パンッ。
紗奈の腰を持ち、奥深くまで刺さるよう、肉棒へとはめ込む。

「やめっ...!あっ!ダメッ!ヤダ!」

喘ぐ紗奈を眺めながら、連続で動かす。

......パンッ...パンッ。

「それじゃ、出すね。」

グリッ。
奥深くまで刺した紗奈の腰を掴み、さらに奥へとねじ込む。

「いぎゃぁぁぁ!」

紗奈が潰れたアヒルのような声を上げた。
肉棒が子宮を押し上げる感覚とともに、熱い液体が一番奥へと注ぎ込まれていく。
/80ページ
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ