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路地裏文化研究会
第3章 ピンクの電話が鳴って
 裸のわたしを両脇から挟んで乳房を愛撫する二人のおじさん…。かわるがわるわたしのあそこに指を這わせて、割れ目からあふれる恥ずかしいお汁をすくい取って…。

 『アルコール分はそれほどでもないが、まさに”回春の妙薬”だね。お酒というよりは”甘露”かもしれない。悪くない、悪くないよ…』

 そんなことを口々に言ってくれそうなおじさんたち…。わたしの恥ずかしいお汁…愛液…ラブジュース…。お口に合えばうれしい…。尖り切った乳首を、おじさんたちに成り代わってこね回します…。

 あとの二人のおじさんも左右に立っています。

 『おじさんたちの、お〇んちんも触ってごらん…』

 ボテッとした二本のお〇んちんを、わたしは両手で触って、握ります…。

 『お口で味わってもいいんだよ…』

 ああ…、これって、フェラチオ…。口淫…。わたしは、左右に首を振りながら、かわるがわる二本のお〇んちんを舐めしゃぶります…。

 『いいね…情感が籠ってる』

 よかった…。お〇んちんへの敬慕の気持ち…伝わってる…。八本の腕…四本のお〇んちん…。わたしのからだをまさぐっている…。

 『そろそろ、いい塩梅だね…』

 割れ目をなぞっているおじさんが言います…。

 『そうだね…いい塩梅だ…』

 わたしは、仰向けになって大きく股を開きます。頭の中では、四つん這いのはずかしい姿勢を思い浮かべて…。

 ⦅A子は、肉棒を求めて尻を突き出した…⦆

 官能小説の一節を思い浮かべながら、指を挿し入れていきます。おじさんのボテッとした肉棒に見立てたわたしの指…。ぬるんと指を二本咥え込むわたしのお〇んこ…。処女のくせに、長年の手淫で処女膜などとうの昔に破れてしまっている…。

 「ああっ…」

 ⦅A子の口にも、肉棒が押し込まれた…⦆

 乳首を弄っていたもう片方の手をお口に突っ込みます…。ボテッとした肉棒を思い浮かべて…。

 「んぐぅ…」

 身体じゅうを撫でまわす、四人のおじさん…。かわるがわるわたしを後ろからも前からも犯して…。すごい…今まででいちばん気持ちいい…。ああ…いや…だめ…いい…だめ…いい…ああっ…。
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