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路地裏文化研究会
第7章 かわいがられて
 そんなことが、何度も繰り返されました。その度にわたしはアクメしていました。何度も、何度も…。わたしは意識が朦朧としてきました。

 今まで聞こえなかった息遣いが聞こえてきました。おじさんたちの荒い息遣いが…。

 「素敵だよ…」
 「素敵だ…たまらない…」
 「たまらないね…お〇んこ、絶品だ…」
 「お〇んこだけじゃない…口マ〇コも…手のひらも…」

 お腹や胸の上に肉の塊が擦りつけられています…。乳首にもかわるがわる…。

 「色もいい…」
 「形もいい…」
 「感触もいい…」
 「綺麗だ…ンッ…!」

 熱い液体が垂れてくるような感触を覚えました。何回かに分けて…。

 「ありがとうございます…うれしい…」

 わたしは幸福感に包まれていました。

 (夢みたい…。夢でもいい…)

 夢ではありません。わたしのお〇んこがズキズキとしています。初めてお〇んちんを迎え入れてしまったわたしのお〇んこ…。しかも、四本も…。私は一連の出来事を思い返しながら、言葉をあてはめていました。

 (手淫…オナニー…愛撫…ペッティング…セックス…性交…挿入…口淫…フェラチオ…アクメ…射精…)

 (あ…キス…してない…)

 「あの…キス…してくれませんか…皆さん、一緒に…」

 おじさんたちと代わるがわるキスをしました。誰かとキスしている間、他のおじさんはわたしのからだを舐めまわしてくれました…。

 (キス…乳首にキス…あそこにキス…お〇んこにキス…クンニリングス…クンニ…アクメ…)
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