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妻の経験遍歴
第1章 第一章 妻の初体験
部屋に入ると色々なモニュメントに心驚いた。
『すごいなぁ!』
「せやろ?」
そう言う妻を抱き寄せキスをする彼
『もぉ!いきなりすぎ。』
「嫌だった?」
『全然。』
妻から抱きつき
『やっぱり、ここ硬くなってるね』
妻は股間を軽く触りながらそう言った。
『とりあえず、お風呂沸かすね。』
妻は冷え切った身体を温める為。ガラス張りの家庭用では考えられない大きさの風呂にお湯をはり
戻ると彼が妻を抱き寄せキスをせまる。
キスをしながら
「上脱がすよ」
『うん…』
妻は彼にされるがまま、ブラウスのボタンを外されていく。
ショーツと揃いのピンク色のブラが見える
彼はキスをし舌を絡めてくる。
服を脱がされ下着になる妻
妻はその慎ましやかな乳房を露わにした
乳房に顔をうずくめて乳首に軽く吸い付き
『んっ』
妻は小さく声を上げる。
『もっと…強く噛んでしてほしいかも』
「こう?」
彼は強めに吸ってみた。
『んん、、、』
妻は気持ちよさそうな声を上げた。
『もう片方もお願い』
そう言って妻は彼の頭を胸に押し付けるように抱きしめ
乳首を舐めてもらった
『んんっ、そこもいい』
「下、触っても大丈夫?」
『うん。』
彼は妻の割れ目をなぞる。
「濡れてる」
『んー。。』
今日は頑張ると意気込んできていた妻はいつも以上に積極的に彼に尽くしたと話してくれる。
いいところで風呂のアラームが鳴り。沸き上がった。
イチャイチャしていて気が付かなかったが、新鮮なラブホテルには大きなベッド、大きなバスルームそして冷蔵庫の隣に大人のオモチャ。
「凄いの置いてるね」
『【妻】ははじめてやもんな』
一緒に入ろうと催促して来た彼の提案に
「お風呂先にいただきまーす。」
恥ずかしいからと別々に入浴
お風呂の交代時悪戯に露わな乳首を吸われた
『待っといてな?』
「もー吸わんといて!笑」
ドキドキしながら
ベッドで友人に連絡を入れ状況を説明したらしい。
普通にくつろぐ妻に
バスルームから彼が出てくると、すぐに妻に覆い被さった。
「温もった?」
『うん。外寒かったもんな!』
彼はうつ伏せに寝ている妻に覆い被さり
バスローブの間に手をいれ乳房を揉みしだく。
『エッチしよ〜』
白いバスローブからは既にイキリ立った男根が、挿入させろと言わんばかりに妻の臀部に押し付けられた。
『すごいなぁ!』
「せやろ?」
そう言う妻を抱き寄せキスをする彼
『もぉ!いきなりすぎ。』
「嫌だった?」
『全然。』
妻から抱きつき
『やっぱり、ここ硬くなってるね』
妻は股間を軽く触りながらそう言った。
『とりあえず、お風呂沸かすね。』
妻は冷え切った身体を温める為。ガラス張りの家庭用では考えられない大きさの風呂にお湯をはり
戻ると彼が妻を抱き寄せキスをせまる。
キスをしながら
「上脱がすよ」
『うん…』
妻は彼にされるがまま、ブラウスのボタンを外されていく。
ショーツと揃いのピンク色のブラが見える
彼はキスをし舌を絡めてくる。
服を脱がされ下着になる妻
妻はその慎ましやかな乳房を露わにした
乳房に顔をうずくめて乳首に軽く吸い付き
『んっ』
妻は小さく声を上げる。
『もっと…強く噛んでしてほしいかも』
「こう?」
彼は強めに吸ってみた。
『んん、、、』
妻は気持ちよさそうな声を上げた。
『もう片方もお願い』
そう言って妻は彼の頭を胸に押し付けるように抱きしめ
乳首を舐めてもらった
『んんっ、そこもいい』
「下、触っても大丈夫?」
『うん。』
彼は妻の割れ目をなぞる。
「濡れてる」
『んー。。』
今日は頑張ると意気込んできていた妻はいつも以上に積極的に彼に尽くしたと話してくれる。
いいところで風呂のアラームが鳴り。沸き上がった。
イチャイチャしていて気が付かなかったが、新鮮なラブホテルには大きなベッド、大きなバスルームそして冷蔵庫の隣に大人のオモチャ。
「凄いの置いてるね」
『【妻】ははじめてやもんな』
一緒に入ろうと催促して来た彼の提案に
「お風呂先にいただきまーす。」
恥ずかしいからと別々に入浴
お風呂の交代時悪戯に露わな乳首を吸われた
『待っといてな?』
「もー吸わんといて!笑」
ドキドキしながら
ベッドで友人に連絡を入れ状況を説明したらしい。
普通にくつろぐ妻に
バスルームから彼が出てくると、すぐに妻に覆い被さった。
「温もった?」
『うん。外寒かったもんな!』
彼はうつ伏せに寝ている妻に覆い被さり
バスローブの間に手をいれ乳房を揉みしだく。
『エッチしよ〜』
白いバスローブからは既にイキリ立った男根が、挿入させろと言わんばかりに妻の臀部に押し付けられた。

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