この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
妻の経験遍歴
第1章 第一章 妻の初体験
ガラス張りの家庭用では考えられない大きさの風呂にお湯をはり

戻ると彼が妻を抱き寄せキスをせまる。

キスをしながら

「上脱がすよ」
『うん…』
妻は彼にされるがまま、ブラウスのボタンを外されていく。
ショーツと揃いのピンク色のブラが見える
彼はキスをし舌を絡めてくる。

服を脱がされ下着になる妻

妻はその慎ましやかな乳房を露わにした

乳房に顔をうずくめて乳首に軽く吸い付き
『んっ』
妻は小さく声を上げる。
『もっと…強く噛んでしてほしいかも』
「こう?」
彼は強めに吸ってみた。
『んん、、、』
妻は気持ちよさそうな声を上げた。
『もう片方もお願い』
そう言って妻は彼の頭を胸に押し付けるように抱きしめ
乳首を舐めてもらった
『んんっ、そこもいい』
「下、触っても大丈夫?」
『うん。』
彼は妻の割れ目をなぞる。
「濡れてる」
『んー。。』


いいところで風呂のアラームが鳴り。沸き上がった。

イチャイチャしていて気が付かなかったが、新鮮なラブホテルには大きなベッド、大きなバスルームそして冷蔵庫の隣に大人のオモチャ。

「凄いの置いてるね」
『【妻】ははじめてやもんな』
一緒に入ろうと催促して来た彼の提案に
「お風呂先にいただきまーす。」

恥ずかしいからと別々に入浴

お風呂の交代時悪戯に露わな乳首を吸われた

『待っといてな?』
「もー吸わんといて!笑」
ドキドキしながら

ベッドで友人に連絡を入れ、普通にくつろぐ妻に

バスルームから彼が出てくると、すぐに妻に覆い被さった。

「温もった?」

『うん。外寒かったもんな!』
彼はうつ伏せに寝ている妻に覆い被さり
バスローブの間に手をいれ乳房を揉みしだく。

『エッチしよ〜』

白いバスローブからは既にイキリ立った男根が、挿入させろと言わんばかりに妻の臀部に押し付けられた。

彼の手は執拗に妻の乳房を弄り。
敏感な部分を摘みコリコリと優しく触る
うつ伏せの状態で口と口が重なりながら、いつも以上に激しく舌を絡ませ
部屋の音楽もかき消すぐらいの音でチュパチュパと唾液の交換をする。

「電気消すね」

枕元にあるスイッチを何種か押し
暗くなる部屋

向かい合いキスをする2人

そっと彼の男根に妻の手を持っていかれた
ピクピクとしていたそうだ。

上下にシゴくように誘導され
彼もそれに合わせて上下に腰を動かす


/30ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ