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妻の経験遍歴
第1章 第一章 妻の初体験
「上脱がすよ」
『うん…』
妻は彼にされるがまま、衣服を脱がされていく。
色白のまだ穢れを知らぬ妻の肌。
ショーツと揃いのピンク色のブラが露わになる。

脱がす間、彼はキスをし舌を絡めてくる。

衣服を脱がされ下着になる

妻はその慎ましやかな乳房を露わにした

乳房に顔をうずくめて乳首に軽く吸い付き
『んっ』
妻は小さく声を上げる。
『もっと…強く噛んでしてほしいかも』
「こう?」
彼は強めに吸ってみた。
『んん、、、』
いいところで風呂のアラームが鳴り。沸き上がった。

イチャイチャしていて気が付かなかったが、新鮮なラブホテルには大きなベッド、大きなバスルームそして冷蔵庫の隣に大人のオモチャ。

「凄いの置いてるね」
『【妻】ははじめてやもんな』
一緒に入ろうと催促して来た彼の提案に
「お風呂先にいただきまーす。」

恥ずかしいからと別々に入浴

お風呂の交代時悪戯に露わな乳首を吸われた

『待っといてな?』
「もー吸わんといて!笑」
ドキドキしながら

ベッドで友人に連絡を入れ状況を説明したらしい。
普通にくつろぐ妻に

バスルームから彼が出てくると、すぐに妻に覆い被さった。

「温もった?」

『うん。外寒かったもんな!』
彼はうつ伏せに寝ている妻に覆い被さり
バスローブの間に手をいれ乳房を揉みしだく。

『エッチしよ〜』

白いバスローブからは既にイキリ立った男根が、挿入させろと言わんばかりに妻の臀部に押し付けられた。

彼の手は執拗に妻の乳房を弄り。
敏感な部分を摘みコリコリと優しく触る
うつ伏せの状態で口と口が重なりながら、いつも以上に激しく舌を絡ませ
部屋の音楽もかき消すぐらいの音でチュパチュパと唾液の交換をする。

「電気消すね」

枕元にあるスイッチを何種か押し
暗くなる部屋

向かい合いキスをする2人

そっと彼の男根に妻の手を持っていかれた
ピクピクとしていたそうだ。

上下にシゴくように誘導され
彼もそれに合わせて上下に腰を動かす

うっすらと灯りのついた部屋の中

『舐めて』


大股を広げ白いバスローブの間からそりたった彼の男根はいつも以上に大きく感じた。

髪を耳にかけ彼の言葉に従い妻の舌は先端を舐める

チロリ
大きくそりたった男根はさらにビクビクと反応
口で覆いつくし舌で亀頭を舐めると、
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