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妻の経験遍歴
第1章 第一章 妻の初体験
うっすらと灯りのついた部屋の中
『舐めて』
大股を広げ白いバスローブの間からそりたった彼の男根はいつも以上に大きく感じた。
髪を耳にかけ彼の言葉に従い妻の舌は先端を舐める
チロリ
大きくそりたった男根はさらにビクビクと反応
口で覆いつくし舌で亀頭を舐めると、
「ジュポジュポ」
イヤらしく響く音
時折まだ慣れぬ行為にも関係なく喉奥まで容赦なく入ってくる男根
「グヌゥ」
『あー気持ちいいわ。』
優しく鷲掴みにされた髪の毛は乱れ妻の喉奥まで男根を突きつける
「ゲフォ」
咽せる妻など関係なく全てを弄るが如く彼は責める
そして、
2人の乱れたバスローブから肌けた裸体が絡まり体位を変え
妻の淫部は執拗に責められた
男根は妻の口の中を出し入れさせたまま
妻の下腹部から声がする。
『まずは指一本から挿れていくね。』
バスローブに下着を着けず待っていた妻に、彼の指が淫部の中を弄る
ペチャペチャペチャ
指一本でも卑猥に鳴る淫部
『あれ?どんだけ期待してるん?すげー濡れてるよ?笑』
妻は顔が熱く火照っているのがわかるぐらい恥ずかしかった
彼は優しく一本二本と少しずつ指を増やし挿入。
三本目が入った時
グチョグチョグチョグチョ
「はぁ、はぁ、はぁぁ」
妻の喘ぎ声は淫部の音と共に大きくなる。
太腿にさらに愛液が滴り落ちた。
『すごい濡れ方、また垂れてきたよ?』
「えっ 無理、、ハァハァハァ、」
「あっ、、、」
『三本入ったよ?痛く無い?そろそろチンコ挿れるね?』
「はぁはぁ、、、怖いっ」
『今日はダメだよ』
彼の顔が妻の淫部に近づき
ぺちゃぺちゃとクリトリスを刺激する
「汚いよぉ、、、あぁぁはぁはぁはぁぁぁ」
妻の言葉には力がなく。
吐息と共に刺激される淫部に身体がビクビクと反応していた。
「めっちゃ濡れてるで?笑」
『んぐぅ、、、、』
話を遮る様に彼の男根は妻の口に再び挿入される
69の格好で舐め合う2人
妻の身体がビクビクとオーガニズムに達した時
彼は男根を口から抜き妻に指示を出す
「手あげて?」
寝ている妻にばんざいの形をとらせる。白いガウンから溢れる乳房はあげてもその膨らみは美く大きい
真っ白な滑らかな肌
『舐めて』
大股を広げ白いバスローブの間からそりたった彼の男根はいつも以上に大きく感じた。
髪を耳にかけ彼の言葉に従い妻の舌は先端を舐める
チロリ
大きくそりたった男根はさらにビクビクと反応
口で覆いつくし舌で亀頭を舐めると、
「ジュポジュポ」
イヤらしく響く音
時折まだ慣れぬ行為にも関係なく喉奥まで容赦なく入ってくる男根
「グヌゥ」
『あー気持ちいいわ。』
優しく鷲掴みにされた髪の毛は乱れ妻の喉奥まで男根を突きつける
「ゲフォ」
咽せる妻など関係なく全てを弄るが如く彼は責める
そして、
2人の乱れたバスローブから肌けた裸体が絡まり体位を変え
妻の淫部は執拗に責められた
男根は妻の口の中を出し入れさせたまま
妻の下腹部から声がする。
『まずは指一本から挿れていくね。』
バスローブに下着を着けず待っていた妻に、彼の指が淫部の中を弄る
ペチャペチャペチャ
指一本でも卑猥に鳴る淫部
『あれ?どんだけ期待してるん?すげー濡れてるよ?笑』
妻は顔が熱く火照っているのがわかるぐらい恥ずかしかった
彼は優しく一本二本と少しずつ指を増やし挿入。
三本目が入った時
グチョグチョグチョグチョ
「はぁ、はぁ、はぁぁ」
妻の喘ぎ声は淫部の音と共に大きくなる。
太腿にさらに愛液が滴り落ちた。
『すごい濡れ方、また垂れてきたよ?』
「えっ 無理、、ハァハァハァ、」
「あっ、、、」
『三本入ったよ?痛く無い?そろそろチンコ挿れるね?』
「はぁはぁ、、、怖いっ」
『今日はダメだよ』
彼の顔が妻の淫部に近づき
ぺちゃぺちゃとクリトリスを刺激する
「汚いよぉ、、、あぁぁはぁはぁはぁぁぁ」
妻の言葉には力がなく。
吐息と共に刺激される淫部に身体がビクビクと反応していた。
「めっちゃ濡れてるで?笑」
『んぐぅ、、、、』
話を遮る様に彼の男根は妻の口に再び挿入される
69の格好で舐め合う2人
妻の身体がビクビクとオーガニズムに達した時
彼は男根を口から抜き妻に指示を出す
「手あげて?」
寝ている妻にばんざいの形をとらせる。白いガウンから溢れる乳房はあげてもその膨らみは美く大きい
真っ白な滑らかな肌

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