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僕の出会った妖精達
第2章 レイプされた少女

 会社の視察で、東南アジアにいった時、現地の人に連れられて行ったのは、風俗だった。
 僕はそこで、年端もいかない少女と体験をしてしまった。

 それから日本に帰っても、あの体験が忘れられず、何度かこっちの風俗に行った。
 だが、大人の女性では、まるで物足りなかった。
 僕は完全なロリコンになってしまったのか、あの幼く、未熟な身体が忘れられない。

 細胞がきめ細かいのか、子供の滑らかな肌。
 膨らみ掛けの、手のひらに収まるほど薄い胸。
 毛も生えていない、未成熟な綺麗なタテスジ。
 そのタテスジを開けると、色素の薄い、小さな膣口が見える。

 そして膣内。
 その小さな膣内に挿入すると、キツく、進入を拒むように締め付けてくる。

 あの時は偶然に味わえたが、もう一度あの国へ行ったところで、あの時の記憶は曖昧だし、場所もはっきりと覚えていない。
 それに、子供が抱ける店を探していると誰かに尋ねたら、さすがに捕まってしまうだろう。

 最近では、大人のおもちゃも試している。
 大人のおもちゃの中には、ロリコン向けのものも有り、見た目は本物とそっくりだ。
 挿入感も気持ちがいい。

 ただ、本物の子供の、膣内を1度でも味わってしまうと、こんなおもちゃでは物足りない。

 あの少し高い体温や、幼い声。
 チンポを挿入されて感じている顔を、どうしても、求めてしまう。

 あぁ、この国でも、何処かに少女が抱ける店はないのだろうか。
 そんな事を考えながら、日々を過ごしていた。

 そして僕は、とうとう出会ってしまった。
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