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便器部
第1章 便器部部員
今日は便器部部長、西内莉佳を挙げる。
「ご主人さまー!」
莉佳は2年生。誰にでも明るく、ボディタッチの多い彼女。肌は白く、ほっぺはむっつりしている。
今日も莉佳は便器部部室、3階男子トイレで奉仕する。
「あ♡激しいです♡」
莉佳たちの仕事はモテずセックス出来ない男にサービスすること。便器部は"男様第一"がスローガン。男の激しいプレイや稚拙なプレイにも文句を言わず、ひたすら男を立てる。
今日の莉佳の相手はかなり太っている。チンポもかなりデカい。莉佳はチンポのデカい男に前戯なしでバックで突かれるという非常識な目に遭っているが、文句は言わない。それが男の望むものならば、莉佳はどれだけ痛みを感じようが、男の生きるオナホとして、奉仕する。
パコパコパコパコパコパコ...
「おら!イクぞ!受け止めろ便器!」
「はい、西内莉佳、すべてを受け止めます!あああ!」
ビュルルルル!
どんなに手荒に扱われようと、彼女は喜んで受け入れる。勿論彼女はゴムなど要求しない。男が気持ちよくなる最善の行動、という観点からだ。
「ペロペロペロ...」
莉佳は男の体を舐める。唇、乳首...莉佳のいい匂いが充満して、男は気持ちよさそうだ。
「う、おえ、ペロペロペロ...お゙お゙」
男は莉佳にアナル舐めを命令。流石に手練れの莉佳もアナル舐めはきつい。臭くて臭くて吐き気がする。でも絶対に断らない。何故なら莉佳は便器だから。男の便利な道具として、汚いことも絶対に受け入れなければならない。
「お゙お゙、く、くs、いや、いいお味、です...」
取材初日から、なかなかとんでもない絵面だった。
「ご主人さまー!」
莉佳は2年生。誰にでも明るく、ボディタッチの多い彼女。肌は白く、ほっぺはむっつりしている。
今日も莉佳は便器部部室、3階男子トイレで奉仕する。
「あ♡激しいです♡」
莉佳たちの仕事はモテずセックス出来ない男にサービスすること。便器部は"男様第一"がスローガン。男の激しいプレイや稚拙なプレイにも文句を言わず、ひたすら男を立てる。
今日の莉佳の相手はかなり太っている。チンポもかなりデカい。莉佳はチンポのデカい男に前戯なしでバックで突かれるという非常識な目に遭っているが、文句は言わない。それが男の望むものならば、莉佳はどれだけ痛みを感じようが、男の生きるオナホとして、奉仕する。
パコパコパコパコパコパコ...
「おら!イクぞ!受け止めろ便器!」
「はい、西内莉佳、すべてを受け止めます!あああ!」
ビュルルルル!
どんなに手荒に扱われようと、彼女は喜んで受け入れる。勿論彼女はゴムなど要求しない。男が気持ちよくなる最善の行動、という観点からだ。
「ペロペロペロ...」
莉佳は男の体を舐める。唇、乳首...莉佳のいい匂いが充満して、男は気持ちよさそうだ。
「う、おえ、ペロペロペロ...お゙お゙」
男は莉佳にアナル舐めを命令。流石に手練れの莉佳もアナル舐めはきつい。臭くて臭くて吐き気がする。でも絶対に断らない。何故なら莉佳は便器だから。男の便利な道具として、汚いことも絶対に受け入れなければならない。
「お゙お゙、く、くs、いや、いいお味、です...」
取材初日から、なかなかとんでもない絵面だった。

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