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便器部
第1章 便器部部員
今日は便器部副部長、加藤好葉(このは)を紹介する。
「後輩クン...大丈夫だよ。私は物。人じゃないから♡」
2年生。褐色肌で目はクリクリ、ポニテールがよく似合う美少女だ。
「はう、う、」
とある1年生の子が初めて利用している。その子がフェラチオのサービスを受けているのだ。
ぬぷ、ぬぷ、ぬぷ...
「ああ、先輩、きもち、い、」
「むふー♡」
好葉の上目遣いの笑顔。童貞チンポを優しく、優しく、天使のように包み込む。口を動かし、チンポを刺激していく。
「イク、イク、イクよ!」
ビュルルルルルルルルルルルル!
ごっくん、「いっぱい出るね。カッコいいよ。」
「すご、もっと、ここ、早く行けば...よかった...」
「また使ってね。今度は中に出すとか♡ゴムとか要らないからね。」
ドsな乱暴者には受け身なマゾとして、気弱な子には優しいお姉ちゃんとして、男に応じてキャラを変える。これも手練れの部員がなせる技なのだ。
「体舐めサービスは受ける?」
「いや、今日は、もう、だ、大丈夫...です。」
「そう?気が向いたら明日も使うんだよ。空いてなかったらごめんだけど。」
優しいお姉ちゃんとして、彼女がこの子の精子を中で受け止める日は来るのだろうか。
「後輩クン...大丈夫だよ。私は物。人じゃないから♡」
2年生。褐色肌で目はクリクリ、ポニテールがよく似合う美少女だ。
「はう、う、」
とある1年生の子が初めて利用している。その子がフェラチオのサービスを受けているのだ。
ぬぷ、ぬぷ、ぬぷ...
「ああ、先輩、きもち、い、」
「むふー♡」
好葉の上目遣いの笑顔。童貞チンポを優しく、優しく、天使のように包み込む。口を動かし、チンポを刺激していく。
「イク、イク、イクよ!」
ビュルルルルルルルルルルルル!
ごっくん、「いっぱい出るね。カッコいいよ。」
「すご、もっと、ここ、早く行けば...よかった...」
「また使ってね。今度は中に出すとか♡ゴムとか要らないからね。」
ドsな乱暴者には受け身なマゾとして、気弱な子には優しいお姉ちゃんとして、男に応じてキャラを変える。これも手練れの部員がなせる技なのだ。
「体舐めサービスは受ける?」
「いや、今日は、もう、だ、大丈夫...です。」
「そう?気が向いたら明日も使うんだよ。空いてなかったらごめんだけど。」
優しいお姉ちゃんとして、彼女がこの子の精子を中で受け止める日は来るのだろうか。

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