この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
夜空に煌めくアラベスク
第6章 おとめ座の女
「祥子のオマンコ、最高だな!!」
そう言いながらいやらしい笑みを浮かべる武志。
あまりの気持ち良さに射精しそうになるのを必死に耐えていた。
いつもと違うペースに汗が吹き出してくる。
祥子は武志の背に腕を回し、ヌルッとした感触に嬉しくなってくる。
こんなにも汗だくになって自分を愛してくれている…
なんとも言えない満足そうな笑顔を見ると、なんだか痛みさえ薄れてきてこっちも嬉しくなってしまう。
股を開かされ、蛙がひっくり返ったような無様な格好…
本当に痛くてカッコ悪くてすっごく恥ずかしいのだけれど、股を開いて武志を受け止めてゆく。
何度か突かれてる内に、処女だったアソコも徐々に痛みがなくなり痛みに変わって気持ちよさが増してくる。
「お前のオマンコ…濡れ具合も吸い付き具合も、今まで抱いた女の中で一番だな。きっと俺たち、体の相性がバッチリなんだよ」
言葉が気持ち良い。
「ほら気持ちいいか?何が入ってるか言ってみなよ」
祥子は小さい声で「チンチン」と言うと、武志が追い討ちをかけるようには「どんなチンチンだ?言ってみな」と恥ずかしい言葉を言わせようとする。
「武志さんの…硬いチンチン…」
「違うだろ!勃起したビンビンのチンポだろ!ほら、そう言えよ!!」
もう逆らえない…恥ずかしさは最高のスパイスとなり祥子の体を熱くさせてゆく。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


