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美咲と雪乃
第12章 垣間見える本性
信じる信じられないの問答は細川の機嫌を損ねるだけ、信じるしかないと美咲の気持ちは迷いつつもシャツをめくり上げると、そのままブラジャーも一緒に脱ぎ自分の手で乳房を細川の眼前に晒していく。
「…おぉ、ようやく生で拝めましたな。……デカい胸しとる」
細川は曝け出されたDカップの乳房を両手でなぞる様に触りながら五指でギュッと鷲掴む。
「………!」
顔を顰め全身を震わせた美咲の反応を愉しむかのように乳輪に舌を這わせ乳首を吸い付くように舐め回す。
「…あぁ、堪らん。ずっとこうやってアンタの胸を舐め揉みたかったんだ」
「……………」
「山﨑なんぞに散々舐め揉まれよってからに…、俺がどんな気持ちだったか分かるか?あんな奴とヤリまくりやがって」
「そ、それは……」
山﨑に抱かれたのは本気だったから…、そう思うものの、今の状況では事態の悪化しかないと言葉を噤む。
だが、細川には見抜かれてしまう。
「それは何だ?農業のノウハウなら俺も教えてやれるぞ。だったら抱く権利はある筈だ」
「な、何でそうなるんですか…!?」
余りにも、理不尽な見解に僅かならに意見してしまった美咲に細川の視線が刺さる。
「…まあええ、いくらアンタが俺を嫌おうと身体は素直なもんだ。乳首が固くシコリ勃ってきとるぞ」
細川の言う通りだった、気持ちでいくら拒絶しようとも、久々に弄られる感覚は直ぐに快楽へと変わり身体は反応していた。
「ち、違います…!」
反論する美咲だが、細川は強引に美咲のズボンの中へ手を潜り込ませたかと思うとショーツの中へも容赦なく侵入し秘部に到達する。
「…おぉ、ようやく生で拝めましたな。……デカい胸しとる」
細川は曝け出されたDカップの乳房を両手でなぞる様に触りながら五指でギュッと鷲掴む。
「………!」
顔を顰め全身を震わせた美咲の反応を愉しむかのように乳輪に舌を這わせ乳首を吸い付くように舐め回す。
「…あぁ、堪らん。ずっとこうやってアンタの胸を舐め揉みたかったんだ」
「……………」
「山﨑なんぞに散々舐め揉まれよってからに…、俺がどんな気持ちだったか分かるか?あんな奴とヤリまくりやがって」
「そ、それは……」
山﨑に抱かれたのは本気だったから…、そう思うものの、今の状況では事態の悪化しかないと言葉を噤む。
だが、細川には見抜かれてしまう。
「それは何だ?農業のノウハウなら俺も教えてやれるぞ。だったら抱く権利はある筈だ」
「な、何でそうなるんですか…!?」
余りにも、理不尽な見解に僅かならに意見してしまった美咲に細川の視線が刺さる。
「…まあええ、いくらアンタが俺を嫌おうと身体は素直なもんだ。乳首が固くシコリ勃ってきとるぞ」
細川の言う通りだった、気持ちでいくら拒絶しようとも、久々に弄られる感覚は直ぐに快楽へと変わり身体は反応していた。
「ち、違います…!」
反論する美咲だが、細川は強引に美咲のズボンの中へ手を潜り込ませたかと思うとショーツの中へも容赦なく侵入し秘部に到達する。

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