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美咲と雪乃
第12章 垣間見える本性
挿入。
あてられていた亀頭が膣口へ侵入、濡れた愛液によって一気に膣内へと挿入を許してしまったのだ。
そのまま腰を動かし正常位でのピストンで美咲を犯す細川。
「…あっ、………あっ………ん………!」
意外にも挿入してから美咲の抵抗は殆どなく、呻きとも喘ぎともとれる声を必死で堪えることに集中している様子。
それもそのはず、長年、男日照りが続き、山﨑によって触発された32歳の女盛りの身体は1ヶ月と言う期間を経たことで、美咲の気持ちとは逆に待ちかねた快楽を味わおうとしているのだ。
「…あぁ、ようやくアンタの中にチンポを突っ込めたな」
腰の動きを強くし一発一発を強く膣内へ打ちつけながら、乳首を弄りながら乳房も揉んでいく。
「…んん!……んっ、…ああっ!」
大人しく犯され耐える美咲、その顔は苦痛の中に恍惚さが垣間見える。
(これは直ぐにでも堕ちそうだな)
美咲を自分のモノにすべく、細川は更に激しく突き上げる。
「あっ!あん!…、んっ!あっ、いやっ、…あっ、ああっ!」
美咲の声が喘ぎ声へと変わり、頬が赤らみ艶さを帯びていき、早くも細川の前で女を見せてしまう。
「感じとるじゃないか、ワシのチンポは気持ちええだろ?」
「かっ、感じてなんか……、んんっ!ああっ!」
「見てみろ、アンタのオマンコに俺のチンポがズッポリと挿っとるぞ。キュっと入口が締まってワシのチンポを咥え込んどる」
「やっ、いやぁ!抜いて!こんなのイヤァ!…んっ」
「ははっ、感じながら言っても説得力ないぞ」
四つん這いの美咲を立たせ、玄関の窓冊子に手を突かせると、再び挿入すると背面立位で腰を動かす。
「…ああんっ!…あっ!だめ!んん!」
甘い喘ぎも混じり始め、快楽に溺れていく美咲の胸をガラスに押し付けながら揉む細川。
「やっ!だめ!見られちゃう!」
「別にええじゃないか、俺とアンタがデキてるのを村の連中に見てもらおう」
激しく抱かれる美咲、身体は既に快楽に呑まれ理性も時間の問題。
「あっ!ああっ!其れ以上は…、ああ!……………!!!」
美咲は身体を仰け反らし、絶頂が近い。
あてられていた亀頭が膣口へ侵入、濡れた愛液によって一気に膣内へと挿入を許してしまったのだ。
そのまま腰を動かし正常位でのピストンで美咲を犯す細川。
「…あっ、………あっ………ん………!」
意外にも挿入してから美咲の抵抗は殆どなく、呻きとも喘ぎともとれる声を必死で堪えることに集中している様子。
それもそのはず、長年、男日照りが続き、山﨑によって触発された32歳の女盛りの身体は1ヶ月と言う期間を経たことで、美咲の気持ちとは逆に待ちかねた快楽を味わおうとしているのだ。
「…あぁ、ようやくアンタの中にチンポを突っ込めたな」
腰の動きを強くし一発一発を強く膣内へ打ちつけながら、乳首を弄りながら乳房も揉んでいく。
「…んん!……んっ、…ああっ!」
大人しく犯され耐える美咲、その顔は苦痛の中に恍惚さが垣間見える。
(これは直ぐにでも堕ちそうだな)
美咲を自分のモノにすべく、細川は更に激しく突き上げる。
「あっ!あん!…、んっ!あっ、いやっ、…あっ、ああっ!」
美咲の声が喘ぎ声へと変わり、頬が赤らみ艶さを帯びていき、早くも細川の前で女を見せてしまう。
「感じとるじゃないか、ワシのチンポは気持ちええだろ?」
「かっ、感じてなんか……、んんっ!ああっ!」
「見てみろ、アンタのオマンコに俺のチンポがズッポリと挿っとるぞ。キュっと入口が締まってワシのチンポを咥え込んどる」
「やっ、いやぁ!抜いて!こんなのイヤァ!…んっ」
「ははっ、感じながら言っても説得力ないぞ」
四つん這いの美咲を立たせ、玄関の窓冊子に手を突かせると、再び挿入すると背面立位で腰を動かす。
「…ああんっ!…あっ!だめ!んん!」
甘い喘ぎも混じり始め、快楽に溺れていく美咲の胸をガラスに押し付けながら揉む細川。
「やっ!だめ!見られちゃう!」
「別にええじゃないか、俺とアンタがデキてるのを村の連中に見てもらおう」
激しく抱かれる美咲、身体は既に快楽に呑まれ理性も時間の問題。
「あっ!ああっ!其れ以上は…、ああ!……………!!!」
美咲は身体を仰け反らし、絶頂が近い。

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