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美咲と雪乃
第12章 垣間見える本性
細川も美咲に合わせるように腰を捻りペニスを膣の最奥を突き動かす。
「ああぁ!だめぇー!」
薄い玄関扉1枚を隔てて美咲の叫ぶような喘ぎが響く。
「奥さん、そんなに叫んだら村中の男が寄って来ちまうぞ」
「…、んあっ……あ、あ、ダメ!ダメ!」
羞恥と快楽に苛まれながら、絶頂を欲しがる身体は美咲の女としてのサガを炙り出し始める。

「奥さん、何がダメなんだ?」
「あぁ!そんなに…、そんなに突かれたら……、んくっ!」
「俺のデカいのは一味違うだろ?あんな枯れたジジイのお粗末なモンじゃ奥まで届いてなかったんじゃあないか」
細川は更に腰に力を入れ、荒々しく捩じ込む。
「んぁ!ああっ!ああん!」
大きく淫らに喘ぐ美咲の様子を確認した細川はラストスパートと言わんばかりに巨乳を掴み揉みながら腰を早く動かす。

「美咲さんのオマンコ、感じるほど締まりがますますキツくなってきて…こりゃ名器だ」
「あっ!くっ、そんなに動か…、あっ!あっ!だ、だめ…!」
美咲の眼窩には涙と汗が溜まりながらも、その表情は艶やかさを強調しているように
欲情している。

「イクぞ、美咲!」
「あ、ああぁ!」
細川は腰を引きペニスを抜くと美咲を座らせ精液を顔へと放出。
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