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美咲と雪乃
第14章 籠絡
「ちょっ……!」
細川は昨日の家で行った時と同様に慣れた手付きでズボンとショーツの中に手を入れ秘部を弄ると多量の熱い膣液で既に濡れていた。
「身体は素直なもんですなぁ。嬉しいですぞ、俺のチンポは気持ち良かったと証明してくれて」
「そ、そんなんじゃ……」
「ほれ、こんなに熱い糸ひいとるじゃないか。直ぐにでも欲しいんだろ?」
美咲を茂みに押し倒し服を脱がしにかかる細川。
「やっ、やめて下さい!」
「何言っとる?山﨑とは畑でもヤリまくっとったじゃないか。俺に見られとるとも知らんとな」
喋りながらも美咲のズボンとショーツは力尽くで脱がされ大股を開かされる。
愛液でドロリと濡れ光る大陰唇を細川はニヤつきながら凝視。
「や、やめて!」
口ではそう言うものの、身体の抵抗は一切ない美咲の秘部に細川は迫ると舌で陰核や膣口をねっとりとした舌使いで舐める。
「…あぁ!あっ、だ、だめ……!」
その言葉は艶やかで色っぽさがあり喘ぎそのもの。
「だめなんて、やめたら困るのは美咲さんの方でしょう?昨日だって本当はクンニもして欲しかったんだろ?」
細川の舌先が膣口へと挿入し膣内を丹念に舐めしゃぶっていく。
細川は昨日の家で行った時と同様に慣れた手付きでズボンとショーツの中に手を入れ秘部を弄ると多量の熱い膣液で既に濡れていた。
「身体は素直なもんですなぁ。嬉しいですぞ、俺のチンポは気持ち良かったと証明してくれて」
「そ、そんなんじゃ……」
「ほれ、こんなに熱い糸ひいとるじゃないか。直ぐにでも欲しいんだろ?」
美咲を茂みに押し倒し服を脱がしにかかる細川。
「やっ、やめて下さい!」
「何言っとる?山﨑とは畑でもヤリまくっとったじゃないか。俺に見られとるとも知らんとな」
喋りながらも美咲のズボンとショーツは力尽くで脱がされ大股を開かされる。
愛液でドロリと濡れ光る大陰唇を細川はニヤつきながら凝視。
「や、やめて!」
口ではそう言うものの、身体の抵抗は一切ない美咲の秘部に細川は迫ると舌で陰核や膣口をねっとりとした舌使いで舐める。
「…あぁ!あっ、だ、だめ……!」
その言葉は艶やかで色っぽさがあり喘ぎそのもの。
「だめなんて、やめたら困るのは美咲さんの方でしょう?昨日だって本当はクンニもして欲しかったんだろ?」
細川の舌先が膣口へと挿入し膣内を丹念に舐めしゃぶっていく。

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