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美咲と雪乃
第15章 堕ちる
細川は美咲を立たせタンスに手をつかせるとバックで再び挿入。
「あっ!あっ!ああっ!ああんっ!」
甘美の声と表情をあげる美咲だが、細川の狙いはタンスの上に置いてある亡き夫の遺影写真。
「美咲さん、俺は知っとるんだぞ」
細川は写真立てを裏返すとストッパーを外し写真を取り出す。
其処には夫の写真の裏にもう一枚の写真、山﨑の写真があった。
「………!」
その写真に美咲は我に戻ったかのように驚きの表情を見せる。
「アンタ、ホントに山﨑に惚れとったんだな」
「やっ!やっ!返して!」
手を伸ばす美咲を躱し、布団に押し倒すと再び正常位で挿入。
「さあ、俺とアンタが繋がっとるとこを山崎にも見てもらおうじゃないか」
「やっ!いやぁー!」
性器が結合している股間部に山﨑の写真を近付ける細川。
「見えるか山﨑、俺のチンポが美咲のマンコに挿入っとるのが!」
「いやぁ!見せないで!」
細川は山﨑の写真を枕元に置くと美咲を全力で犯し始める。
唇や胸を愛撫しながら膣内の奥までペニスを突き立てズンズンと力強くピストン。
「あっ!あん!あん!ああっー!」
美咲の意識が再び快楽に呑まれ、喘ぎだす。
「山﨑、俺のチンポで美咲が喘いどるぞ!」
「うあっ!あっ!やっ!やっ!」
言葉で僅かな抵抗を見せている事とは裏腹に、その手は細川の肩を掴みながら恍惚な笑みを垣間見せ挿入を悦んでいる。
「そろそろイカせてもらうぞ。山﨑、見とけ、お前の女に俺の精液が流しこまれるのを!」
「…!やっ!ダメ!それだけはダメ!」
「出してやる!美咲の中に俺の子種汁を出してやるからな!」
「だめぇ!」
中出しを拒む美咲だが、抵抗はなく怯えと恍惚が入り混じった表情を見せている。
(さて、最後の仕上げといくか)
美咲に中出しする為に腰を更に沈め膣内の奥に亀頭を擦り付ける。
「イクぞ、孕ませてやる!山﨑、お前ができなかったことをワシがしてやる!」
「だ、だめぇー!!」
細川は亡夫と山﨑の写真に向かって口を開く。
「お前たちの女が、俺の女になるのを見とけ!美咲はもう俺の女だ!……イクぞ、イクぞ!………!!」
「あっ!あっ!あぁー!」
膣内が熱い液体で満たされていくのを感じる。
間違いなく中出しされた、しかも愛した2人の男たちの前で……。
「あっ!あっ!ああっ!ああんっ!」
甘美の声と表情をあげる美咲だが、細川の狙いはタンスの上に置いてある亡き夫の遺影写真。
「美咲さん、俺は知っとるんだぞ」
細川は写真立てを裏返すとストッパーを外し写真を取り出す。
其処には夫の写真の裏にもう一枚の写真、山﨑の写真があった。
「………!」
その写真に美咲は我に戻ったかのように驚きの表情を見せる。
「アンタ、ホントに山﨑に惚れとったんだな」
「やっ!やっ!返して!」
手を伸ばす美咲を躱し、布団に押し倒すと再び正常位で挿入。
「さあ、俺とアンタが繋がっとるとこを山崎にも見てもらおうじゃないか」
「やっ!いやぁー!」
性器が結合している股間部に山﨑の写真を近付ける細川。
「見えるか山﨑、俺のチンポが美咲のマンコに挿入っとるのが!」
「いやぁ!見せないで!」
細川は山﨑の写真を枕元に置くと美咲を全力で犯し始める。
唇や胸を愛撫しながら膣内の奥までペニスを突き立てズンズンと力強くピストン。
「あっ!あん!あん!ああっー!」
美咲の意識が再び快楽に呑まれ、喘ぎだす。
「山﨑、俺のチンポで美咲が喘いどるぞ!」
「うあっ!あっ!やっ!やっ!」
言葉で僅かな抵抗を見せている事とは裏腹に、その手は細川の肩を掴みながら恍惚な笑みを垣間見せ挿入を悦んでいる。
「そろそろイカせてもらうぞ。山﨑、見とけ、お前の女に俺の精液が流しこまれるのを!」
「…!やっ!ダメ!それだけはダメ!」
「出してやる!美咲の中に俺の子種汁を出してやるからな!」
「だめぇ!」
中出しを拒む美咲だが、抵抗はなく怯えと恍惚が入り混じった表情を見せている。
(さて、最後の仕上げといくか)
美咲に中出しする為に腰を更に沈め膣内の奥に亀頭を擦り付ける。
「イクぞ、孕ませてやる!山﨑、お前ができなかったことをワシがしてやる!」
「だ、だめぇー!!」
細川は亡夫と山﨑の写真に向かって口を開く。
「お前たちの女が、俺の女になるのを見とけ!美咲はもう俺の女だ!……イクぞ、イクぞ!………!!」
「あっ!あっ!あぁー!」
膣内が熱い液体で満たされていくのを感じる。
間違いなく中出しされた、しかも愛した2人の男たちの前で……。

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