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美咲と雪乃
第16章 肉奴隷
その時に下腹部に篭るような熱を感じる。
(そうだ、私は………)
細川の精液を夫や山﨑の前で膣内に注がれてしまったのだ、それも2度も。
(それだけじゃない…、自分から…)
鮮明に蘇る昨日の記憶。
絶望を感じながらも中出しと共に味わった事のない絶頂の快楽。
2回戦目をねだるように、精液と愛液まみれのペニスを躊躇なく口内に咥え込み卑猥なフェラチオ。
そして、抱きつき何度も舌を絡めあいながら、上に跨り再び硬さを取り戻したペニスの上で腰を沈め快楽を愉しむために騎乗位で淫らに乱れた事実。
気付けば膣口から愛液が溢れ、乳首は舐めて欲しいと言わんばかりにシコリ勃り敏感に疼き始める。
(そうだ、私は………)
細川の精液を夫や山﨑の前で膣内に注がれてしまったのだ、それも2度も。
(それだけじゃない…、自分から…)
鮮明に蘇る昨日の記憶。
絶望を感じながらも中出しと共に味わった事のない絶頂の快楽。
2回戦目をねだるように、精液と愛液まみれのペニスを躊躇なく口内に咥え込み卑猥なフェラチオ。
そして、抱きつき何度も舌を絡めあいながら、上に跨り再び硬さを取り戻したペニスの上で腰を沈め快楽を愉しむために騎乗位で淫らに乱れた事実。
気付けば膣口から愛液が溢れ、乳首は舐めて欲しいと言わんばかりにシコリ勃り敏感に疼き始める。

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