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美咲と雪乃
第17章 新たなる受難
「やっ、やめて下さい!」
最大音量で流れる喘ぎ声を止めようとビデオカメラに手を伸ばすが、男たちは腕を掴み逆に美咲の動きを奪う。
「身体が疼いて仕方ねえんだろ?俺たちにも味あわせてくれよ」
抑えている手が胸や尻を揉み触ってくる。
「ちょっ、やめてください!」
抵抗を試みる美咲だが、2人の男に敵うはずもなく床に押し倒され服を剥ぎ取られると、ブラをめくり上げられる。
「ああっ、堪んねえな、この身体!」
露わになった乳房を4つの手が蠢くように撫で揉んでくる。
「アンタ、着痩せするタイプだよなぁ」
「この胸、ずっと揉んでみたかったんだよ。やっぱ若い女は柔らけえな」
「やぁ!いや!いやぁ!」
「ひひっ、この声も堪らん」
「何を嫌がるか、今日も細川とヤリまくるつもりだったんだろうが?」
2人の男たちは乳首や乳房を舌で吸い舐め、未亡人の胸を堪能し、その手はズボンを脱がしにかかる。
「やっ!やめて!」
「何を言っとる、オマンコも見せんか」
薄いオレンジ色のショーツ姿に笑みを浮かべた男たちは躊躇いなく剥ぎ取ると秘部に目を凝らす。
「山﨑や細さんにヤラれまくっとる割にはまだ綺麗な色しとるじゃないか」
「子供を産んどるとは思えん、小陰唇も肥大化しとらんな」
「どれ、味見をさせてもらうか」
萩野がクリトリスを擦り舐めながら膣内に侵入してきた舌が子宮口を突き舐める感触、否が応でも感じてしまう。
村山も胸を揉み触り続けているから尚更だ。
「んん…!あっ…」
感じまいと我慢する美咲だが漏れ出る喘ぎに男たちは下卑た笑みを浮かべる。
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