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美咲と雪乃
第17章 新たなる受難
「俺のペニス、美咲さんの愛液で濡れていますよ。口で綺麗にしてもらいましょうか」
美咲は射精したばかりの萩野のペニスを咥え込み村山に挿入される言う状況。
先程と立ち位置が入れ替わった状態で犯される。
「美咲さん、アンタは村中の男から邪な目で見られとることは細さんから聞いとるよな?」
村山が腰を動かしながら美咲の両胸を鷲掴みで揉みあげる。
「汗だくになりながら畑を耕す姿、前屈みになった時に首元からチラリと見えるブラと胸の谷間、屈託のない笑顔…、アンタをオカズにマスかいとる連中は多いぞ」
「あっ、あっ…、んん!そ、それは…、知らな…、んあ!」
「そんな憧れの美咲さんが俺たちのような奴らに犯されていると知ったら…、さぞかし興奮しながら悔しがるでしょうなぁ!」
「んんっ、んぁぁー!」
村山の侮辱に満ちた言葉も今の美咲にとっては女としての自尊心を擽り興奮させる媚薬になっていく。
「この胸をこうやって揉みたい男共がどれだけいるか…、それが胸どころかマンコにチンポを突っ込んでいるんですからなぁ!」
「んあっ!そ、そんな事…、あぁぁ!」
「アンタが1番好きなのは騎乗だろ?自分で挿れてみろ」
美咲は促されるまま横になった村山の腰の上にしゃがむとペニスを掴み秘部へ誘導し腰を落とす。
「んあっ!」
騎乗位となった美咲は自ら腰を動かして快楽を貪る。
「美咲さんの乱れっぷり、興奮するな。また、ギンギンに勃ってきたわ」
騎乗のまま、萩野の硬さを取り戻したペニスを再び咥え込む美咲。
「細さんに相当調教されとるな。流石は肉奴隷の達人じゃのう」
「こんなイイ女を回してくれたんだ、感謝せねばな」
「時間はたっぷりとある。今日はワシらたちが快楽を教えてやろう」
(…もう私は穢されてるんだ……、快楽に身を委ねた方が楽に……)
美咲の中の理性が醜悪な男たちに輪姦されることで白く濁され失われてゆく。
美咲は射精したばかりの萩野のペニスを咥え込み村山に挿入される言う状況。
先程と立ち位置が入れ替わった状態で犯される。
「美咲さん、アンタは村中の男から邪な目で見られとることは細さんから聞いとるよな?」
村山が腰を動かしながら美咲の両胸を鷲掴みで揉みあげる。
「汗だくになりながら畑を耕す姿、前屈みになった時に首元からチラリと見えるブラと胸の谷間、屈託のない笑顔…、アンタをオカズにマスかいとる連中は多いぞ」
「あっ、あっ…、んん!そ、それは…、知らな…、んあ!」
「そんな憧れの美咲さんが俺たちのような奴らに犯されていると知ったら…、さぞかし興奮しながら悔しがるでしょうなぁ!」
「んんっ、んぁぁー!」
村山の侮辱に満ちた言葉も今の美咲にとっては女としての自尊心を擽り興奮させる媚薬になっていく。
「この胸をこうやって揉みたい男共がどれだけいるか…、それが胸どころかマンコにチンポを突っ込んでいるんですからなぁ!」
「んあっ!そ、そんな事…、あぁぁ!」
「アンタが1番好きなのは騎乗だろ?自分で挿れてみろ」
美咲は促されるまま横になった村山の腰の上にしゃがむとペニスを掴み秘部へ誘導し腰を落とす。
「んあっ!」
騎乗位となった美咲は自ら腰を動かして快楽を貪る。
「美咲さんの乱れっぷり、興奮するな。また、ギンギンに勃ってきたわ」
騎乗のまま、萩野の硬さを取り戻したペニスを再び咥え込む美咲。
「細さんに相当調教されとるな。流石は肉奴隷の達人じゃのう」
「こんなイイ女を回してくれたんだ、感謝せねばな」
「時間はたっぷりとある。今日はワシらたちが快楽を教えてやろう」
(…もう私は穢されてるんだ……、快楽に身を委ねた方が楽に……)
美咲の中の理性が醜悪な男たちに輪姦されることで白く濁され失われてゆく。

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