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美咲と雪乃
第18章 罪深い本性
「はあっ、あっ、んぐっ…!」

日が高い昼間美咲の家の寝室。
布団の上で、美咲と細川は全裸で互いの性器をシックスナインの体位で舐めあっていた。
「こんなにオマンコを濡らしおって」
膣口から少し粘り気のある愛液で溢れる膣内と小陰唇は細川を誘うように妖しく濡れ光る。
「あっ!ああ、細川さん……、ん、んぐ…」
連日、細川や萩野や村山たちに犯され続けたことで、それが当たり前になってしまった日々を受け入れてしまった美咲。
今も、細川のクンニリングスに応えるように陰茎を手で扱きながら亀頭の尿道を舌先で刺激しながら口内に咥え込む。
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