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美咲と雪乃
第20章 雪乃と細川【後篇】
母親の喘ぎ声が響く隣で細川は雪乃の顔を舐めながら唇を奪う。
「!?」
もちろん雪乃にとっては初めてのキス。
ヌルりとした舌が唇を舐めたかと思うと無理やり口内へと侵入してくる。
必死に両手で細川を突き放そうとするが非力な女子中学生の力か大の大人に敵うはずがない。
ましてや細川は興奮状態。
熟した母親だけでなく中学生の娘も犯せる、更に制服姿とくれば興奮しない男はいない。
「バレたくなければ大人しく受け入れなさい」 
雪乃は受け入れるしかなかった、目を瞑ることだけが唯一できる細やかな抵抗。
そんな雪乃の気持ちを踏み躙る様に執拗に唇を重ね口内を舌で何度も穢す細川。

その手は、そのままスカートを捲られたかと思うとショーツを迷うことなくずり下ろし秘部を露わにされてしまう。
「これが…、これが雪乃ちゃんのおマンコ…」
僅かに毛の生えた膣口を指で拡げられ舌を挿入れられる。
(…なっ、なに…、)
初めて感じる膣内を舐められ味わったことのない感覚に戸惑う雪乃。
もちろん嫌なことに違いはない、だが身体の芯が揺さぶられるような衝動を覚えるのも確かなのだ。

細川もそんな雪乃の様子は分かっている。
未経験であろうとも中学生ともなれば身体の発育と共に性感帯も発達し快楽を感じるようになる。
その快楽を大嫌いな男で味わってしまえば決して忘れることなど出来ない。
それが初体験であるならば尚のことだ。
細川は下半身を丸出しにしペニスを恥丘に土手擦りする。
「これが美咲を犯したチンポだ。今から雪乃も犯してやるからな」
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