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美咲と雪乃
第20章 雪乃と細川【後篇】
男2人に抱かれ淫らに喘ぐ美咲、その娘が襖1枚隔てた部屋で見ている。
細川の欲情は更に高まり、本懐を遂げようと動き出す。
「そろそろ俺も我慢できなくなってきたわ」
細川は頃合いとばかりに雪乃を押し倒すと、乳房を揉みながら乳首を吸い舐める。
「やっ、やめ…!」
「物音出すなよ、美咲にバレるぞ」
乳輪や乳首を舐め撫で膨らみ始めた胸を堪能する細川。
「コレが夢にまで見た雪乃のオッパイ、まだBカップくらいだな」
「……この………!」
「こうやって乳首を舐められるは初めてだろう?」
胸を暴かれたばかりか顔を舌で舐められる。
本来なら叫び暴れたいが、美咲に自分が此処にいることを知られる訳には絶対にいかない。
もし知られれば…、もうあの日常には戻れないことだけは分かるからだ。
それだけではない。
自分がいない時に、山﨑ばかりか細川、萩野や村山にも股を開き快楽に溺れている母親の本性。
敬愛と裏切り、背叛する気持ちがせめぎ合い雪乃の精神を蝕んでいく。
母親の前では抵抗できないことは細川の予想通り。
そして無理矢理でも動画として押さえれば気の強い雪乃も決して逆らえなくなり母娘ともども今後も性欲の捌け口として楽しめる。
細川の欲情は更に高まり、本懐を遂げようと動き出す。
「そろそろ俺も我慢できなくなってきたわ」
細川は頃合いとばかりに雪乃を押し倒すと、乳房を揉みながら乳首を吸い舐める。
「やっ、やめ…!」
「物音出すなよ、美咲にバレるぞ」
乳輪や乳首を舐め撫で膨らみ始めた胸を堪能する細川。
「コレが夢にまで見た雪乃のオッパイ、まだBカップくらいだな」
「……この………!」
「こうやって乳首を舐められるは初めてだろう?」
胸を暴かれたばかりか顔を舌で舐められる。
本来なら叫び暴れたいが、美咲に自分が此処にいることを知られる訳には絶対にいかない。
もし知られれば…、もうあの日常には戻れないことだけは分かるからだ。
それだけではない。
自分がいない時に、山﨑ばかりか細川、萩野や村山にも股を開き快楽に溺れている母親の本性。
敬愛と裏切り、背叛する気持ちがせめぎ合い雪乃の精神を蝕んでいく。
母親の前では抵抗できないことは細川の予想通り。
そして無理矢理でも動画として押さえれば気の強い雪乃も決して逆らえなくなり母娘ともども今後も性欲の捌け口として楽しめる。

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