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美咲と雪乃
第20章 雪乃と細川【後篇】
雪乃は叫びたかった。
しかし、それはできない。
「お、お願い!許して、許して!」
小さな涙声を発した時、細川は腰を一気に突き処女膜を容赦なく破ると膣内の奥へ亀頭を侵入させる。
「……!」
「はぁ、はぁ、…挿いったぞ、奥まで挿いった。これで女になったな」
「………!」
雪は堪えてた大粒の涙を流す目を片腕で覆い隠しながらコトが終わるのを待つしかない。
「……ああ、流石にキツイな。やはり初モノは締まりが違うわ。ほれ、顔を見せんか」
「……っ!」
顔を隠している片腕を力尽くで退かし、怒りと悔しさで涙ぐむ雪乃を見て優越感に浸る細川。
「お母さんを犯した男に犯される気分はどうだ?」
「…………」
痛みに堪えながら声を押し殺す姿も始めの頃の美咲と重なり細川を更に刺激する。
「その泣き顔、初めて美咲を犯した時を思い出すな。最も2日目には本性だして喘いでいたがな」
雪乃の胸を揉み舐め回しながら、破瓜の血を纏ったペニスはピストンで何度も膣内を荒らし未成熟な身体を存分に堪能する細川。
しかし、それはできない。
「お、お願い!許して、許して!」
小さな涙声を発した時、細川は腰を一気に突き処女膜を容赦なく破ると膣内の奥へ亀頭を侵入させる。
「……!」
「はぁ、はぁ、…挿いったぞ、奥まで挿いった。これで女になったな」
「………!」
雪は堪えてた大粒の涙を流す目を片腕で覆い隠しながらコトが終わるのを待つしかない。
「……ああ、流石にキツイな。やはり初モノは締まりが違うわ。ほれ、顔を見せんか」
「……っ!」
顔を隠している片腕を力尽くで退かし、怒りと悔しさで涙ぐむ雪乃を見て優越感に浸る細川。
「お母さんを犯した男に犯される気分はどうだ?」
「…………」
痛みに堪えながら声を押し殺す姿も始めの頃の美咲と重なり細川を更に刺激する。
「その泣き顔、初めて美咲を犯した時を思い出すな。最も2日目には本性だして喘いでいたがな」
雪乃の胸を揉み舐め回しながら、破瓜の血を纏ったペニスはピストンで何度も膣内を荒らし未成熟な身体を存分に堪能する細川。

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